多くのライダーにとってツーリングの主役は春・夏・秋の3シーズンで、冬はどうしても乗る回数が減りがち。しかし一方で、「寒くなるほど走りたくなる」という少数派ライダーも存在します。
周囲から見ると「どうしてあえて冬にバイク?」と不思議に思われるかもしれませんが、実は冬ツーリングには冬ならではの魅力があるんです。
「どうして冬に走りたくなるのか」を、主観たっぷりに語っていきます。

冬にツーリングする理由1.夏に比べて混雑が少ない

ライダーにとってのツーリング適期は、一般の旅行シーズンと同じく夏、そして広く見ると春・夏・秋のいわゆる“三シーズン”です。

そのため、冬はどうしても全体的に人出が減り、渋滞や混雑も夏と比べてぐっと少なくなります。結果として、夏なら大混雑している道を気持ちよく走れたり、有名観光地をのびのびと見て回れたり、行列必至のお店にスッと入れたり……と、メリットが山ほどあります。

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情報提供元 [ モトコネクト ]

 

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コメント一覧
  1. 匿名 より:

    いまは夏の方が暑すぎて走れないよ。
    冬は着こめばなんとかなるけど、夏は
    裸で乗っても暑いからね。
    脱ぐにも限界がある。

  2. 何時も一人 より:

    友達のいないワシは何時もソロツー、ダンゴで走っているマスツーがいない冬場の方が断然快適。

  3. 匿名 より:

    理由があって冬走るわけじゃないよ

  4. 匿名 より:

    冬ツーにはまる?

    一年を通して走ってる者が
    冬にも走ってるだけでしょ?

    寒いし 路面凍ってるし・・・
    それでもただただ走るだけの話です

  5. 匿名 より:

    一年中乗ってたけど、最近の夏はホントに乗らなくなったな。各社が頑張って出してる暑さ対策用品、いくつかは試したけど、決定的なものは無かった。結局日差しと気温、湿気がキツすぎる。
    その点冬は防寒用品揃えれば割と快適に走れるし、温泉や温かい食べ物がマジで感動的に心身を刺激してくれる。
    春秋が最高なことは確かだけど、無かったんじゃないかと思えるほど短いから、冬に走る割合が増えてきてるな。

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