ギャラリー&ノートは、写真をメインに現地の雰囲気をお伝えする記事です。今回は、タイGPで現地取材をした、5名の日本人ライダーの2026年ヘルメットをご紹介します。ヘルメットにも、ライダーの個性が詰まっているんです。

MotoGPクラス小椋藍(アライ)

小椋藍選手のヘルメットは、基本的には2025年シーズンのデザインと同じ。ただ、上部のスリット(写真の矢印部分)だけ、流動的なデザインだそうです。ちなみに、開幕戦タイGPでは、小椋選手は2025年日本GPのスペシャルヘルメットを使用していました。

→全文を読む

情報提供元 [ GP Journal ]

この記事にいいねする


コメントを残す