小椋藍を擁するトラックハウスが2026年のカラーリングを披露。ガルフとのコラボカラーも同時発表/MotoGP

 1月21日、ロードレース世界選手権のMotoGPクラスに参戦しているトラックハウスMotoGPチームは、イタリア・ミランで2026年シーズンのチーム体制発表会を開催し、アプリリアRS-GP26のカラーリングを公開した。

 トラックハウス・MotoGPチームは、2024年にクリプトデータRNF・MotoGPチームからアプリリアのサテライトチームを引き継ぐ形で発足した、2026年で3年目を迎えるチームだ。初年度はミゲール・オリベイラとラウル・フェルナンデスという以前のチームからのラインアップだったものの、2025年から移籍したオリベイラに代わり、2024年Moto2チャンピオンの小椋藍を起用した。

→全文を読む

情報提供元 [ auto sport Web]

この記事にいいねする


コメント一覧
  1. 匿名 より:

    レース用のバイクの世界にもルッキズムが批判される時代なのかw

コメントをもっと見る
コメントを残す