J SPORTS、鈴鹿8耐決勝の生中継に加え初日からライブ配信を発表。ゲスト解説に小椋藍が出演予定

7月30日、スポーツ専門チャンネルのJ SPORTSは、8月1〜3日に三重県で開催される『2025 FIM世界耐久選手権(EWC)“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会』の決勝レースの生中継/ライブ配信に加え、J SPORTSオンデマンドで、8月1日(金)の公式予選2回目から連日ライブ配信を実施すると発表した。

FIM世界耐久選手権(EWC)は、2輪耐久ロードレースの頂点とされる選手権。国内開催の2輪レースにおいて圧倒的な人気と規模を誇る鈴鹿8耐は、真夏の環境下で1台のマシンを選手が交代しながら走り、8時間のうちのサーキット周回数を競い合う戦いで、多くのモータースポーツファンから注目される一戦だ。

2025年の鈴鹿8耐は、昨年より9チーム多い計55チームがエントリー。J SPORTSでは、今年も鈴鹿8耐の決勝レースを緊張のスタートから感動のフィニッシュ、さらにラストセレモニーを飾る花火まで完全生中継が行われる。さらにPC、スマホ、タブレットで見られるJ SPORTSオンデマンドでは、8月1日(金)に予選2回目を、2日(土)にはトップ10トライアルに加え、今年はピットウォークの様子もライブ配信される予定だ。

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情報提供元 [ auto sport Web]

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