イケル・レクオナ「MotoGPクラスで走る準備は出来ていなかった」

ホンダのFIM スーパーバイク世界選手権(SBK)ファクトリーライダーとして参戦するイケル・レクオナ。KTMからMotoGPに2年間参戦したが、バイクの戦闘力の問題、KTMがライダー達に性急に結果を求めすぎたこともあってのライダー交代などもあって、僅か2年間でMotoGP参戦を終了した。FIM スーパーバイク世界選手権(SBK)では着実に結果を積み重ねてきており、上位を走行する姿を見る機会が増えている。まだ22歳と若いレクオナだけに、充実した環境での成長に期待したい。

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情報提供元 [ 気になるバイクニュース ]

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