第2戦 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース JSB1000クラス決勝レース1

レース1は、鈴鹿8耐に向けたトライアウトを兼ねており、8台が公式予選を通過。5枠を争うことになっていた。

ホールショットを奪ったのは、フロントロウイン側サードグリッドの亀井雄大。2番手に2列目4番手の濱原颯道、3番手にセカンドグリッドの渡辺一樹、4番手に日浦大治朗、5番手にポールポジションの中須賀克行、6番手に岡本裕生、7番手に國峰啄磨、8番手に榎戸育寛、9番手に作本輝介、10番手に岩田悟と続いていく。2コーナーでは、中須賀が4番手に浮上。岡本、國峰、作本、日浦とオーダーをかえてS字コーナーをクリアしていく。

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情報提供元 [ MFJ SUPERBIKE ]

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