文/Webikeバイヤー:すがこ

2020年度大型バイクで国内販売台数トップを記録したZ900RS/cafe。
それはカスタムパーツ業界にも大きな影響を与えています。
特にフルエキゾーストマフラーは設計自由度が高く、様々なスタイルの商品が販売されています。
カワサキ往年の名車”Z”をオマージュしたネオクラシックマシンは、スタンダードなサイレンサースタイルからメガフォン、GPスタイル、そして根強い人気を誇るワンピースショート管も多数ラインナップ!
今回はウェビックで特に人気なZ900RS/Cafe用のフルエキゾーストマフラーをランキング形式で発表します!

やっぱりZには”ショート管×ブラック” TOP5

【第5位】PMC|LOUDEX(ラウデックス) ショート管 JMCA認証


王道『手曲げ』『4in1』『鉄管』の三位一体を再現したショート管。
1本1本ベテラン職人による『手曲げ』工法により、ラジエーター下で美しい弧を描くエキパイがZ900RSのシルエットにベストマッチします。
またショート管にも関わらず、JMCA認定モデルとなっており車検も安心です。

【第4位】K-FACTORY|CSR フルエキゾーストマフラー アップタイプ


70年代のZレーサーを彷彿とさせる4-1集合管。
古き良き時代を思い起こさせるそのスタイルとサウンドはZ900RSに完全にマッチします。
アップタイプの他、スタンダードタイプとメガフォンタイプもラインナップしていますのでお好みのスタイルを探してみてください。

【第3位】YOSHIMURA|手曲ストレートサイクロン Duplex Shooter 政府認証


3位はヨシムラ 手曲ストレートサイクロン!
『カワサキ Z×ヨシムラ』もう誰も文句は無いでしょう。
一本一本手曲職人により生み出されるオールハンドメイドの手曲サイクロンには全ての製造工程に、ヨシムラの持つノウハウが注ぎ込まれています。サブサイレンサー構造を採用することで政府認証品でありつつ、性能を低下させずにストレート管スタイルを実現!
正直なところ、人気過ぎて商品が全く足りていません……。
購入検討中の方は買えるときに買っておきましょう(ガチ)

【第2位】YOSHIMURA|機械曲ストレートサイクロン Duplex Shooter フルエキゾーストマフラー 政府認証


2位もヨシムラ!コチラは機械曲ストレートサイクロンです!
エキパイが緩やかなRを描く手曲げとは異なり、スポーティで力強いスタイルになっています。
また、エキゾーストパイプも含めステンレスとなっていることも特徴ですね。
当然ながらJMCA認定の政府認証マフラーなので車検も安心です。

この記事にいいねする

今回紹介した製品はこちら

コメントを残す

今回紹介したブランドはこちら

カワサキ Z900RSの価格情報

カワサキ Z900RS

カワサキ Z900RS

新車 97

価格種別

中古車 296

本体

価格帯 148.5~183.7万円

154.81万円

諸費用

価格帯 ―万円

4.62万円

本体価格

諸費用

本体

145.93万円

価格帯 99~245.61万円

諸費用

7.53万円

価格帯 5.48~7.83万円


乗り出し価格

価格帯 148.5~191.03万円

159.43万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

153.46万円

価格帯 106.83~251.1万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す

カワサキ Z900RS CAFEの価格情報

カワサキ Z900RS CAFE

カワサキ Z900RS CAFE

新車 63

価格種別

中古車 55

本体

価格帯 151.8~154万円

152.18万円

諸費用

価格帯 6.54~7.33万円

7.02万円

本体価格

諸費用

本体

131.46万円

価格帯 107.8~166.8万円

諸費用

6.49万円

価格帯 6.75~11.51万円


乗り出し価格

価格帯 158.34~161.33万円

159.2万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

137.96万円

価格帯 119.31~173.55万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す