ヨシムラジャパンは、HONDA CT125用のマフラーに2026年式モデルの適合を追加したことを発表した。これにより、最新モデルのCT125オーナーもヨシムラの高品質なマフラーを装着できるようになった。
適合追加されたマフラーラインナップ
今回、2026年式CT125への適合が追加されたのは、「機械曲Tacticalサイクロン 政府認証」、「CT125 フルエキゾーストストレート762サイクロン」、「機械曲 GP-MAGNUMサイクロン TYPE-UP EXPORT SPEC 政府認証」の3製品。
「機械曲Tacticalサイクロン 政府認証」は、その洗練されたデザインと優れた排気効率で人気のマフラー。政府認証を取得しており、安心して公道での使用が可能だ。
「CT125 フルエキゾーストストレート762サイクロン」は、ストレート構造による独特のサウンドとパワーフィールが特徴。スポーティーな走りを求めるライダーにおすすめの一品と言えるだろう。
「機械曲 GP-MAGNUMサイクロン TYPE-UP EXPORT SPEC 政府認証」は、ヨシムラならではの技術が詰まった高性能マフラーです。こちらも政府認証を取得しており、高いパフォーマンスと信頼性を両立させている。
ヨシムラのマフラーがCT125の魅力を引き出す
独特のデザインと汎用性の高さで幅広い層から支持されるCT125だが、同製品を装着することで、標準マフラーとは異なるスポーティーな外観へのカスタマイズが可能となる。
また、外観の変更だけでなく走行性能の向上も図られており、排気効率が最適化されることでアクセルレスポンスの改善や出力の向上が見込まれる。そのためCT125でのライディングをより一層楽しむことができるだろう。
今回の適合追加により、多くのCT125オーナーがヨシムラのマフラーによるカスタムを楽しめるようになった。適合マフラーの製品詳細については、ヨシムラジャパンの公式サイトで確認できる。
ヨシムラジャパン:https://www.yoshimura-jp.com/
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