株式会社デイトナは、キャンプツーリングや車中泊をより快適にする3つの新アイテム、「MAEHIRO DOME E(マエヒロドーム イー)」、「カーサイドシェルター」、「タープ4(フォー)」の一般発売を開始しました。
バイク乗りのための「最初の一張り」に最適!広々前室が魅力の「MAEHIRO DOME E」
これからキャンプツーリングを始めたいライダーに向けて、価格と機能のバランスを追求した「MAEHIRO DOME E」が登場。スーパーカブも収まるほどの広大な前室は、リビングスペースやギアのストレージとして活用できます。後室も備え、前後扉を開放すれば優れた通気性を確保。ソロキャンプでも閉塞感なくゆったり過ごせる設計です。
「E」はEconomy、Entry、Easy、Essentialの頭文字であり、「これ良いね」と言われる製品になってほしいという想いが込められています。インナーテントをメッシュ状態にすれば、夜間の出入り口としても便利です。
車中泊やデイキャンプを格上げする「カーサイドシェルター」と、ソロキャンパー向け軽量コンパクトな「タープ4」
「カーサイドシェルター」は、クルマの横に設置することで手軽にリビングスペースを拡張できるアイテム。車中泊の快適性を高めるだけでなく、市販のポールを使えばキャノピー仕様にも可能です。メッシュ窓も効果的に配置され、プライバシーを保ちつつ通気性も確保されています。
「タープ4(フォー)」は、ソロキャンパーやライダーのために開発された300×300cmのスクエアタープ。総重量約1.0kgと軽量コンパクトで、バイクの隙間にも収納可能。強度の高いリップストップ生地を採用し、アウトドアでの実用性を追求しました。
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