オフロードライダーのみなさん、ネックブレースつけていますか? 首を怪我しないためにも着用すべきなのはわかっているけど「ヘルメットが当たって動きにくい」「プロテクターと干渉して気になる」など、その着用感にストレスを感じる方も多いでしょう。そこで紹介したいのが、干渉問題を解決するATLASのネックブレースとプロテクターです。
ネックブレースが浮いて気になる……シビアな干渉問題
走っている最中にネックブレースが浮いて気になったり、プロテクターとネックブレースの装着感に微妙にズレが出たり……。ネックブレースの着用感は割とシビアです。首回りが気になって走りに集中できないのはストレスですし、この干渉問題は、走るにつれて肩や首回りの疲労を増やす原因にもなります。また、正しい位置で装着をしていないと、ネックブレース自体の性能を十分発揮できません。
「店舗でも『FOXのプロテクターってネックブレース使えますか?』『この上にATLAS乗せられますか?』みたいな質問が多いんです」(藤堂氏)
担当の藤堂氏が語るように、ネックブレースとプロテクターの相性が気になる人は多く、店舗への問い合わせランキング上位に入る質問です。ところが、それに答えるのは実はとても難しいのが事実。というのも、FOX、Alpinestars、DFGなど、プロテクターを取り扱うブランドは数多く、ネックブレースとの相性も多種多様で、人によって合うサイズ感も異なります。そんな中、これを買っておけば間違いない、と言えるのがATLASのネックブレースとプロテクターの組み合わせです。
情報提供元 [ [RIDE-HACK ]
この記事にいいねする











