オートバイ用インカム「B+COM 7X EVO」に、スズキ株式会社とコラボレーションした数量限定の特別カラーモデル「B+COM 7X EVO SUZUKI SPECIAL EDITION」が加わった。スズキのモーターサイクルを象徴する「パールビガーブルー」をイメージした専用塗装が施されており、2026年夏頃に発売を予定している。先行予約は2026年3月20日よりスズキECモール「S-MALL」で受け付ける。
スズキの象徴色「パールビガーブルー」を忠実に再現
株式会社サイン・ハウスは、スズキ株式会社とのコラボレーションにより、「B+COM 7X EVO SUZUKI SPECIAL EDITION」を発売する。本モデルの特別なカラーリングは、スズキのモーターサイクルを象徴する「パールビガーブルー」をイメージして開発された。深みのある青とパールの質感を表現するため、専用の独自塗装工程が採用されている。この塗装により、量産カラーでは実現できない高い質感が実現されている。本体のフォルムに最適化されたこの特別色は、オートバイとの一体感を高め、所有する喜びを提供するとともに、圧倒的な存在感を放つ特別な一台となるだろう。
2026年夏頃発売予定、スズキECモール「S-MALL」で先行予約受付開始
「B+COM 7X EVO SUZUKI SPECIAL EDITION」は、2026年夏頃の発売を予定している。それに先駆け、スズキECモール「S-MALL」では2026年3月20日より先行予約の受付が始まる。製品には2種類のフェイスプレートが付属しており、ユーザーは好みに合わせてスタイルを変更できる仕様だ。本製品はスズキECサイト「S-MALL」(エスモール:https://s-mall.jp/)でのみ購入可能である。「オートリメッサ」内では2026年3月20日頃より予約や製品詳細情報が公開される見込みだ。「オートリメッサ」は株式会社スズキビジネスが運営する。
スズキECサイト「S-MALL」
エスモール:https://s-mall.jp/
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6Xやoneとは1:1でしか繋げず、旧ビーコムグループに7Xが一人だとボッチになる。
しかもメッシュ以外の接続時は聞きトークが使えない。
アプリでのデータ通信通話も『7X専用アプリ』なので6Xやoneとの会話が出来ない。
著しく汎用性に劣るとしか思えません。
セナのwaveアプリ通話はインカムメーカー問わず使用可能なんですけどね・・・