ヤマハの新型WR125Rに向けて、ダートフリークの排気系ブランド「DELTA(デルタ)」から待望のアップデートパーツが登場しました。軽量化と出力特性の向上を両立する「バレル4-Sサイレンサー」と「トルクヘッドパイプ」の組み合わせは、マシンのポテンシャルを最大限に引き出してくれそうです
厳しい規制をクリアしつつ、走りを変える「バレル4-S」
ダートフリークオリジナルのエキゾーストブランドDELTAから「バレル4-Sサイレンサー」が登場。ストリートからエンデューロ、モタードまで幅広いシーンを想定して開発されたJMCA認定モデルです。厳しい排出ガス規制や騒音規制に適合。加速騒音規制の政府認証も取得しているため、公道でも安心してそのパフォーマンスを享受できます。
純正マフラーの約3.3kgに対し約2.1kgまで絞り込まれたその軽さ、そして日高2デイズエンデューロなどでも脱落しづらいことで定評のある頑丈なステーはWR125Rでしっかりオフロードを走りたいあなたにも安心。
情報提供元 [ Off1.jp ]
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