HJCヘルメットは同社の人気商品「RPHA 12」と「RPHA 60」にインパクト大の新グラフィックを追加した。
目次
HJH282 | RPHA12 クアルタラロ 2025
2021年MotoGP世界チャンピオンに輝いたファビオ・クアルタラロの、2025年レプリカモデル。 赤と黒を基調にした配色にモンスターエナジーロゴが映えるデザイン。スポーツライディング時に正面から見える、クアルタラロの愛称『エル・ディアブロ(悪魔)』を彷彿とさせる頭頂部のグラフィックが特徴的なヘルメットとなっている。
クアルタラロ本人がレースで使用するRPHA 1とは異なり、この特別モデルは日常使用に最適化されたRPHA 12に、クアルタラロモデルの力強いルックスを融合させている。
安全性・快適性・空力性を極めたHJCのハイパフォーマンスモデル。軽量かつ高い衝撃吸収性を持つP.I.M. EVOシェルを採用し、エアロダイナミクスに優れたフォルムにより、空気抵抗を大幅に低減。
低速から超高速域に至るまで優れた空力性能を発揮する。従来より進化したアイポートは、より広い視界を確保。内装には吸湿速乾性に優れた抗菌素材を採用し、快適性が向上すると共にアジアンフィットの設計も進化し、よりアジア人への高いフィット感を実現している。
商品ページ:https://www.ec.rs-taichi.com/hjh282.html
HJH283 | RPHA12 トゥースレスⅡ
アニメ映画『ヒックとドラゴン』(配給元:ユニバーサル・ピクチャーズ)をモチーフにしたグラフィックモデル。ひ弱で心優しいバイキングの少年 “ヒック” が、敵であるはずの傷を負ったドラゴン “トゥースレス”(日本語吹き替え版ではトゥース)と出会い、互いに警戒しつつも徐々に心を通わせ、強い絆で結ばれていく友情と冒険の物語。
“トゥースレス”の特徴である大きな目と鱗、背面にはヒックが手作りした尻尾の片翼も忠実に再現したデザインで、日常使用に最適化されたRPHA 12に、クアルタラロがMotoGP™第9戦イタリアGPで着用したグラフィックを落とし込んだ特別なモデルとなっている。
安全性・快適性・空力性を極めたHJCのハイパフォーマンスモデル。軽量かつ高い衝撃吸収性を持つP.I.M. EVOシェルを採用し、エアロダイナミクスに優れたフォルムにより、空気抵抗を大幅に低減。
低速から超高速域に至るまで優れた空力性能を発揮する。従来より進化したアイポートは、より広い視界を確保。内装には吸湿速乾性に優れた抗菌素材を採用し、快適性が向上すると共に、アジアンフィットの設計も進化し、よりアジア人への高いフィット感を実現している。
商品ページ:https://www.ec.rs-taichi.com/hjh283.html
HJH284 | RPHA60 シュピールベルグ レッドブル リンク
オーストリア、シュピールベルグに位置し海抜700mを誇るサーキット、RED BULL RING。オーストリアの雄大な自然を感じさせる景色に、レッドブルの象徴である雄牛の彫刻で知られている。コースをモチーフにしたREDBULL RINGのロゴと、ランドマークである雄牛の彫刻をあしらい、スピード感と力強さを感じさせるグラフィックデザインとなっている。
空力性・安全性・快適性を追求したRPHA(アルファ)シリーズのオンロード・オフロードに対応する、プレミアムデュアルスポーツヘルメット。インナーバイザーと工具不要で取り外し可能なバイザーを備えるなどシーンに合わせてスタイルを変えることができる多機能モデル。
商品ページ:https://www.ec.rs-taichi.com/hjh284.html
HJCヘルメットとは?
HJCは1971年の創立以来、オートバイ用ヘルメットの専用メーカーとして発展しており、長い間育んできた豊富な経験と革新的なアイデアにより世界中で成功を収めている。
世界中のライダーに高品質で快適なヘルメットを提供することがHJCの目指すゴールで、このゴールを追求した結果、1992年には北米市場で最も支持されるNo.1のヘルメットブランドとしての地位を確立し現在に至っている。ギャラリーへ (13枚)
この記事にいいねする







































わざわざHJCとはどういう会社化の説明してるのに、なぜ韓国の企業であることを省いてんだろ?