10月で寒さも本格化?澄み切った空気の中を走るバイクは、他の季節にはない格別の魅力がありますよね!

しかし・・・!引き換えにライダーは容赦のない「冷え」と戦わなければなりません。特に、指先がかじかんでブレーキやクラッチの操作がおぼつかなくなったり、体の芯から凍えてライディングに集中できなくなったりした経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。

そんな冬のバイクライフに革命をもたらしたのが最強の寒さ対策、RSタイチの電熱ウェア『e-HEAT(イーヒート)』シリーズです。
今回はそのe-HEATシリーズの中で「グローブ」と「インナージャケット」、それぞれのモデルが持つ性格の違いと、最適な選び方を徹底的に解説します!この記事を読んでおけば間違いなしッ!

目次

まず知っておきたい『e-HEAT』の基本

e-HEATシリーズは、ウェアに内蔵されたカーボンファイバー発熱ユニットが体を温める仕組みです。その快適性を最大限に引き出すため、まずはe-HEATがどのようなシステムなのかを理解しましょう。

最も効果的な場所を温める「発熱ユニット」

e-HEATは、ライディング中に最も冷えを感じ、かつ温めることで高い効果が得られる場所に発熱ユニットを配置しています。

・グローブ:繊細な操作が求められる指の周囲と、走行風が当たり続ける手の甲に配置。指先がかじかむのを防ぎ、安全なレバー操作をサポートします。

・インナージャケット:太い血管が通り、体の中心となる両肩と背中に配置。ここを温めることで温かい血液が全身に巡り、体の芯から効率よく暖かさを維持します。

誰でも直感的「統一された操作パネル」

e-HEATシリーズのもう一つの魅力は「シンプルな操作性」にあります。グローブは手首、インナージャケットは裾口にあるスイッチ一つですべての操作が完結します。

・電源ON/OFF:スイッチを長押しするだけ。

・温度調節:電源ONの状態でスイッチを押すごとに【ハイパワー(強) → ノーマル(中) → エコノミー(弱)】と切り替わります。

・モード確認:スイッチのLEDインジケーターの色で現在の温度設定が一目瞭然。【赤(ハイパワー) → 橙(ノーマル) → 緑(エコノミー)】と変化するので、走行中でも瞬時に確認できます。
この直感的なインターフェースは全モデルで統一されており、一度使えば誰でも迷うことなく使いこなせます。

使い方で選べる「2つの電源供給方法」

e-HEATの快適さを左右する最も重要な鍵が「電源の選び方」です。ご自身のバイクライフに合わせて最適な方法を選びましょう。

手軽さ重視なら「専用バッテリー接続(7.2V)」
コードレスで、最も手軽に使えるのがこの方法。バッテリーポケットに小型バッテリーを入れるだけなので乗り降りもケーブルを心配する必要なし。バイクを降りた後も使用できるメリットも!気になる使用時間は、グローブ、インナーともにバッテリー1個あたり【強:約3.5時間/中:約4.5時間/弱:約7時間】が目安で他ブランドよりも長めに使用できます。片道30分の通勤なら充電は数日に1回でOK、ツーリングのときは休憩ごとに電源をOFFにすれば日帰りでも十分対応可能です。さらにジャケットの場合は、バッテリーを2個搭載できるためこの稼働時間が2倍に。ロングツーリングでも安心の長時間使用を実現します。
充電切れの心配ゼロ!「車両バッテリー接続(12V)」
「ツーリング中にバッテリーが切れたら…」そんな不安から解放されたいなら、バイク本体から電源を取るこの方法が最適です。車両電源と繋がっている限り暖かさが供給され、パワフルな12V電源で安定した高いパフォーマンスを発揮します。バッテリー消費を気にしなくて済むので、常にハイパワーで使うことができるメリットもあります。接続方法はバイクのバッテリーに接続するだけのシンプル設計。

そして、ここが最も重要なポイントです。
今回ご紹介する全てのe-HEATグローブ、ジャケットは、どちらの電源方式にも対応しています。
「まずは自分に合ったウェアを選び、後から自分のスタイルに合わせて最適な電源キットを組み合わせる。」このシンプルな買い方ができるのが、e-HEATが多くのライダーに支持される理由なのです。

この基本を踏まえ、各モデルの個性を見ていきましょう。

【グローブ編】指先の感覚は生命線。安全性とスタイルで選ぶ「4モデル」

指先の冷えはレバー操作を鈍らせ、安全に直結する重大な問題です。
e-HEATグローブは、指の周囲と手の甲に発熱ユニットを配置し、最も冷えやすい部分を効果的に温めます。グローブシリーズは「4モデル」あり、全モデルに防水・透湿素材「ドライマスター」を搭載し、プロテクション性能や操作性、デザインによって明確な個性があります。

RS TAICHI:アールエスタイチ|RST656 e-HEAT グローブ

■手軽さと快適性を両立した、街乗りの最適解
「冬でも街乗りや通勤がメイン。大げさな装備はしたくないけど、指先の冷たさは何とかしたい」そんな方に最適なのが、このベーシックモデル「RST656 e-HEAT グローブ」です。
最大の特徴は、ソフトタイプのプロテクターを採用したことによる自然な装着感。ウインターグローブ特有のゴワつきが少なく、普段使いの感覚で気軽に着用できます。手首周りも比較的シンプルなので、ジャケットの袖口にスッと収まりやすいのもポイント。また、RSタイチ独自の防水・透湿素材「ドライマスター」を搭載しており急な雨でも安心。まさに、e-HEATの暖かさを最も手軽に体験できるコストパフォーマンスに非常に優れた一着です。
定価:17,600円

こんな人におすすめ
・通勤・通学や近距離のツーリングがメインの方
・ハードプロテクターの硬さが苦手な方
・e-HEATグローブを初めて試してみたい方

RS TAICHI:アールエスタイチ|RST657 e-HEAT アーバン グローブ

■普段着に溶け込む、洗練されたアーバンスタイル
「e-HEATの暖かさは欲しいが、いかにも“バイク用”という武骨な見た目は避けたい」そんなファッション性を重視するライダーにオススメなのが、この「RST657 e-HEAT アーバン グローブ」です。最大の特徴は、遊び心のあるカジュアルなグラフィックデザイン。カジュアルな冬物アウターと合わせても全く違和感がなく、乗車中のスタイルをスマートに演出。もちろん防水・透湿素材「ドライマスター」も搭載し、目立たないソフトプロテクターを内蔵。デザイン性とe-HEATの機能性を両立しながら、価格も魅力的なモデルです。
定価:18,700円

こんな人におすすめ
・乗車中でも普段着のような自然なスタイルを重視する方
・スクーターでの通勤や、街乗りがメインの方
・カジュアルな冬物アウターとコーディネートしたい方

RS TAICHI:アールエスタイチ|RST655 e-HEAT プロテクション グローブ

■安全性と全天候性能を求めるツーリングライダーの鉄板
「冬でもアクティブにツーリングを楽しみたい。暖かさに加えて、万が一の安全性と急な天候変化への対応力は譲れない」そんな本格派ライダーの要求に応えるのが、このプロテクションモデル「RST655 e-HEAT プロテクション グローブ」です。
拳部分にはTPUハードプロテクターを装備し、保護性能を大幅に向上。手首をしっかり覆うロングカフ仕様で、ジャケットの袖口からの風の侵入もシャットアウト。もちろん、このモデルにもタイチ独自の防水・透湿素材「ドライマスター」が採用されており、冷たい雨や雪の侵入を許しません。暖かさ、安全性、快適性のすべてを高次元でバランスさせた、まさにツーリンググローブの王道です。
定価:21,780円

こんな人におすすめ
・長距離ツーリングや泊りがけのツーリングがメインの方
・ワインディング走行など、スポーツ性を求める方
・雨や雪などに左右されず、常に安心して走りたい方

RS TAICHI:アールエスタイチ|RST654 e-HEAT アームド グローブ

■最高峰の安全性と操作性を誇るフラッグシップ
「冬でも走りのパフォーマンスは一切妥協したくない。電熱の快適性とプロテクション性能・操作性を両立させたい」そんな究極を求めるライダーのためのフラッグシップモデルが「RST654 e-HEAT アームド グローブ」です。
拳や掌に配置されたカーボンプロテクターで高い保護性能を誇ります。レーシンググローブのパターンを取り入れ、各所に配置されたシャーリングがダイレクトな操作感を実現。このフラッグシップモデルにも当然ながらタイチ独自の防水・透湿素材「ドライマスター」が搭載されています。電熱線による暖かさを感じながら、ウインターグローブであることを忘れさせるほどの高い運動性能を発揮します。
定価:24,200円

こんな人におすすめ
・スーパースポーツなど前傾姿勢のバイクに乗る方
・冬でも天候を問わず、スポーツライディングをアクティブに楽しみたい方
・最高の安全性と妥協のない操作性を求める方

RS TAICHI:アールエスタイチ|ウォームライド インナーグローブ

■【あると便利!】e-HEATグローブを、もっと快適に、もっと長く使うために。
実はe-HEATグローブは洗濯が可能です。しかし電熱線を内蔵しているため「手洗い」が推奨されており、少し手間がかかるのも事実です。
そこで、e-HEATグローブユーザーにぜひ一緒に使っていただきたいのが「ウォームライド インナーグローブ」です。
この薄手のインナーグローブを一枚挟むだけで、e-HEATグローブ本体に直接汗や皮脂が付着するのを防ぎ、清潔な状態を長く保つことができます。インナーグローブ自体は洗濯機で気軽に洗えるため、メンテナンスの手間が劇的に減少します。

さらに、e-HEATの電源を入れていない時でも、インナーグローブが持つ適度な保温性で指先の冷えを和らげてくれます。

・RST130(ショートタイプ):手首周りがすっきりしており、着脱がしやすいショートカフのe-HEATグローブ(RST656/RST657)と相性抜群です。
・RST131(ロングカフタイプ):手首までしっかり覆うロングカフ仕様で、e-HEATプロテクショングローブ(RST655)やアームドグローブ(RST654)と組み合わせることで、隙間風の侵入をさらに防ぎます。

大切なe-HEATグローブを、より快適に、より長く愛用するために。インナーグローブの同時購入を強くおすすめします。
定価:2,530円~

【インナーウェア編】体の“芯”を温める。アウタースタイルで選ぶ「2モデル」

続いてのインナーウェアは「2モデル」あります。
体の中心部が冷えると、全身のパフォーマンスが低下します。e-HEATインナーシリーズは、発熱ユニットを冷えやすい両肩と背中に配置し、体の芯から効率よく温めます。上に着るアウターは防風性に優れたものであれば、真冬用の分厚いジャケットでなくても快適に過ごせるようになります。着膨れせずスマートに冬を乗り切るための必須アイテムです。

RS TAICHI:アールエスタイチ|RSU637 e-HEAT インナージャケット

■防風+発熱でアウターを問わない、性能特化の電熱インナー
「お気に入りのレザージャケットや、メッシュジャケットですら冬も着続けたい」そんな願いを叶えるのが、この「RSU637 e-HEAT インナージャケット」です。最大の特徴は、前面に採用された防風生地と、体にフィットしながらも一切の動きを妨げない、ライディング専用の立体パターンです。e-HEATが熱を生み出し、防風生地が走行風による体温低下を完全にシャットアウト。腕を前に伸ばすといったバイク特有の姿勢に最適化されたこのパターンにより、ジャケットの下に着込んでも窮屈さを感じることはありません。まさに、手持ちのあらゆるジャケットを最強のウインタージャケットへと進化させる、縁の下の力持ちです。
定価:22,880円

こんな人におすすめ
・防風性の無い革ジャンやジャケットを愛用している方
・重ね着による着膨れや動きにくさを避けたい方
・中間着としての機能に特化したシンプルな一着を求める方

RS TAICHI:アールエスタイチ|RSU638 e-HEAT フリース インナーパーカ

■保温性と汎用性に優れた、カジュアルな電熱インナー
「バイクに乗っている時も、降りた後も、そのまま暖かく過ごしたい。アウターはしっかりした防風ジャケットを着ている」そんな使い方を想定しているなら、この「RSU638 e-HEAT フリース インナーパーカ」が最適です。このモデルは防風機能を持たない代わりに、毛足が長く保温性抜群のフリース生地を採用。インナー本体が非常に暖かく、ツーリング先でアウターを脱げばお洒落なパーカとして街に溶け込みます。ライディングと日常の境界線をなくし、冬のあらゆるシーンであなたを温めてくれる一着です。フードは取り外し可能です。
定価:18,480円

こんな人におすすめ
・キャンプツーリングなど、バイクを降りた後の時間も重視する方
・カジュアルな服装でバイクに乗りたい方
・e-HEATの暖かさを普段着としても活用したい方

【電源編】自分のバイクライフに合わせて最適な方法を選びましょう

今回ご紹介した全てのe-HEATグローブ、ジャケットは、どちらの電源方式にも対応しています。
まずは自分に合ったウェアを選び、後から自分のスタイルに合わせて最適な電源キット(※別売り)を組み合わせましょう!

RS TAICHI:アールエスタイチ|RSP064 e-HEAT 7.2V充電器&バッテリーセット

■専用バッテリーで使いたい方はこちら!
e-HEATを手軽にコードレスで使いたいなら、まず必須となるのがこの充電器とバッテリーのセットです。バッテリーは左右のグローブ用に2個、ジャケット用としても2個同時に充電できるチャージャーが付属。e-HEATの暖かさを最もシンプルに体験するためのスターターキットです。悩んだらまずは専用バッテリーから始めてみましょう。予備バッテリーもあると安心です。
定価:14,080円

RS TAICHI:アールエスタイチ|RSP071 e-HEAT 車両バッテリー接続ケーブルセット/5T.5U

■車両バッテリーに接続して使いたい方はこちら!
車両電源でe-HEATを使いたいなら、このケーブルセットを選びましょう!グローブだけ、インナーだけといった単体での使用はもちろん、付属のYケーブルを使えば将来的にインナーとグローブを追加して同時に使用することも可能です。接続方法はバイクのバッテリーに接続するだけのシンプル設計。
定価:6,930円

【まとめ】あなたに最適なe-HEATはこれだ!

e-HEAT選びのポイントを最後にまとめます!
まずはご自身の使い方に合った電源(手軽な専用バッテリーか、充電不要の車両接続か)を決めた上で、最適な一着を選びましょう。

【グローブの選び方】
・街乗り・通勤メインなら → しなやかで自然な着け心地の『RST656 e-HEAT グローブ
・普段着に溶け込むデザイン重視なら → カジュアルなグラフィックの『RST657 e-HEAT アーバン グローブ
・ツーリングでの安心感重視なら → プロテクション完備の『RST655 e-HEAT プロテクション グローブ
・冬でもスポーツ走行を楽しむなら → 最高峰の安全性と操作性を誇る『RST654 e-HEAT アームド グローブ
【インナーの選び方】
・アウターを選ばず性能を重視するなら → 防風機能で暖かさを逃さない『RSU637 e-HEAT インナージャケット
・防風アウターを持っていて汎用性を求めるなら → 単体でも暖かく、普段着にもなる『RSU638 e-HEAT フリース インナーパーカ

【購入ガイド】これで完璧!e-HEATの始め方・買い方ステップ

「これでもか!」ってくらい親切丁寧に解説していきます!

e-HEATの豊富なラインナップ、どれをどう組み合わせれば良いか迷いますよね。ここではあなたの使い方に合わせて、必要なアイテムを具体的にご紹介します!これを見れば、もう買い物で迷うことはありません。

パターン①:まずは「グローブだけ」使いたい!

指先の冷えを解決するだけで、冬のライディングは劇的に変わります。最初のe-HEATとしてグローブから入る人も多いです。

▼ 専用バッテリーで使うなら
お好きなe-HEATグローブ(RST654 / RST655 / RST656 / RST657)
RSP064 e-HEAT 7.2V充電器&バッテリーセット ×1
これだけで、バイクを降りても使える手軽なコードレス電熱グローブが完成!通勤・通学に最適です。
▼ バイクの電源で使うなら
お好きなe-HEATグローブ(RST654 / RST655 / RST656 / RST657)
RSP071 e-HEAT 車両バッテリー接続ケーブルセット ×1
充電不要で、時間を気にせず使えるのでロングツーリングも安心です。

パターン②:まずは「インナージャケットだけ」使いたい!


体の芯を温めると、上に着るアウターの選択肢が広がります。お気に入りのジャケットを冬でも着たい方に。

▼ 専用バッテリーで使うなら
お好きなe-HEATインナー(RSU637 / RSU638)
RSP064 e-HEAT 7.2V充電器&バッテリーセット ×1
【ポイント】 ジャケットにはバッテリーが2個使用することでハイパワーモードでも最大7時間の使用が可能に!RSP064セットには2個付属しているので、このセット一つでOKです!
▼ バイクの電源で使うなら
お好きなe-HEATインナー(RSU637 / RSU638)
RSP071 e-HEAT 車両バッテリー接続ケーブルセット ×1
これだけで、どんなに寒い日でも体の芯からポカポカ。着膨れからも解放されます。

パターン③:「グローブ」も「ジャケット」も!最強の温熱装備を揃えたい!


指先から体の芯まで、上半身を完璧に温めるe-HEATのフルシステム。冬のライディングの概念が変わります。

▼ 専用バッテリーで使うなら
お好きなe-HEATグローブ(RST654 / RST655 / RST656 / RST657)
お好きなe-HEATインナー(RSU637 / RSU638)
RSP064 e-HEAT 7.2V充電器&バッテリーセット ×1
RSP065 e-HEAT [eヒート] 7.2V専用バッテリー ×1以上
【最重要】グローブとジャケットを同時にバッテリーで使うには、バッテリーが合計3個以上(グローブ用2個+ジャケット用1個以上)必要です。そのため、RSP064セットと、RSP065バッテリーを1個以上購入してください。 ジャケットにはバッテリーを2個接続することもできます。
▼ バイクの電源で使うなら
お好きなe-HEATグローブ(RST654 / RST655 / RST656 / RST657)
お好きなe-HEATインナー(RSU637 / RSU638)
RSP071 e-HEAT 車両バッテリー接続ケーブルセット ×1
これぞe-HEATの真骨頂!RSP071セットに同梱のYケーブルを使えば、1つの電源で上半身を完璧に温めます。これが最もパワフルで、最も快適な冬の最終装備です。

あなたにぴったりのe-HEATは見つかりましたか?
寒さから解放されれば、冬のライディングはもっと楽しく、もっと遠くへ行けるようになるはずですッ!今年の冬は、e-HEATと共に最高の思い出を作りに出かけましょう!!

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コメント一覧
  1. ユタカ より:

    バッテリー、USB PDにすれば良いのに。何Aか知らないけれど、PD 18Wぐらいで行けるんじゃないの。この容量なら発火しずらい固体モバイルバッテリーもあるし。
    発熱性強化したいのであれば、PD65W(20V 3A)あたり持ってくれば余裕でしょう。液体リチウムイオンだけど。

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