ドレミコレクションが日本立体とが共同で製作した、川崎航空機 三式戦闘機 飛燕 1/1レプリカと、パプアニューギニアにて発見された当時の姿のままのオリジナルの機体が同時に見学できる「ドレミコレクション・ミュージアム」から、「飛燕」を1/365スケールで精密に再現した銀製のキーホルダーが登場した。価格は4,950円(税込)となる。

日本陸軍三式戦闘機「飛燕」一型甲を1/365スケールで精密に再現


職人が1点ずつ丁寧に仕上げた純銀製(Silver925)の「銀製飛燕キーホルダー」は、使いやすいシンプルな根付ストラップが付属しており、和の趣を感じさせるながらも、実用とコレクションを兼ね備えたアイテムとなっている。キーホルダーは特に「日の丸」部分を丁寧に磨き上げているとのことだ。

ストラップはシンプルな根付タイプとなっている

本体は1/365スケールとなり、実寸で約2.5✕5.5cmとなる

銀製飛燕キーホルダー


・モデル:日本陸軍 三式戦闘機「飛燕」一型甲
・スケール:1/365
・素材:銀製(Silver925)、日本製、銀細工
・価格:4,950円(税込)

【新製品】ドレミコレクション・ミュージアムから、「飛燕」を1/365スケールで精密に再現した銀製のキーホルダーが登場ギャラリーへ (4枚)

この記事にいいねする

今回紹介した製品はこちら

コメントを残す

今回紹介したブランドはこちら