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ヘルメットにビルトインするB+COMがついに登場!

「インカムが便利なのはわかるが、ヘルメットの外側に張り出すのが気になる」という声は以前からあった。だがインカムを小型化するのには限界があり、後から付けた感を払拭するのは難しかった。今回、ショウエイは事前にヘルメット側にインカムを内蔵できるスペースを用意。その「SHOEICOMLINK」と呼ばれるスペースに内蔵できるB+COM・SX1がデビューした。限られた空間にB+COMの最高峰モデルSB6XRと同等の機能を凝縮。スマートフォンとの接続や、インカム同士の通話といったB+COMの優れた機能をそのまま継承している。

ビルトイン式だと空力特性も最高レベルになるので、風切音なども気にならなくなる。なによりヘルメットのシルエットに自然と溶け込むスタイリッシュさはかなり魅力的で、東京モーターサイクルショー会場でも「SX1を使いたいからヘルメットを買い替えようかな」という声が数多く聞かれたほど。B+COM・SX1が次世代のインカムとして高い注目を浴びているのは間違いない。

SHOEI COMLINK規格に適合

ヘルメットの左右と後部に収納スペースを設けた「SHOEICOMLINK」の規格にあわせて設計。違和感なくフィットする姿は専用設計ならでは。張り出しが少ないので破損のリスクも低減。

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最小限のスペースに機能を凝縮

左側に操作系、後部にバッテリーを内蔵。3ヶ所をうまく利用し高機能を詰め込んだ。バッテリーの充電ポートはヘルメットを置いた状態でケーブルが差し込める形状になっている。

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操作はB+COMシリーズを踏襲

押しボタン2つと上下回転式の大型ボタン1つというSB6XRと類似した操作系を採用。グローブをした指で触ってもボタンの配置が明確にわかるので、迷わず直感的に操作できる。

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適合ヘルメット

フルフェイス/システムヘル両方に対応するセット内容

本体、スピーカー左右のほかにフルフェイス用とシステムヘルメット用のマイが同梱。そしてB+COMシリーズの特徴でもある手厚いアフターサービスにも対応している。

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第51回 東京モーターサイクルショー 会場にて発表

サイン・ハウス・新井社長のあいさつに始まった発表会では、企画課の柴原さんが安全性を損なわずにハイエンド機に相応しい高性能を織り込んだことを発表。そしてデザイナーの田村さんが限られたスペース内でB+COMらしいフォルムと操作性を実現したことを解説した。

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B+COM SX1

■価格:4万8400円(税込み)
■発売日:2024年4月19日

Webike限定 B+COM 30日間返品保証購入応援キャンペーン4/25(木)まで

現在WebikeではB+COMシリーズ(SB6XR/ ONE / TALK / PLAY)の購入者を対象とした30日間の返品保証キャンペーンを開催中。実際に使ってみて満足できなかった場合、返品を受け付けるという「使ってみたいけど不安で一歩踏み出せない」という人も安心のキャンペーンだ。残り日数も少ないので、悩んでいる人は急ぐべし!

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情報提供元[ 株式会社サイン・ハウス ] ヘルメットと一体になった スタイリッシュなB+COM【WebikePlus Vol.07】ギャラリーへ (10枚)

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