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少数ツーリングがメインの人やインカム未経験者にお勧め

現在、性能や価格などさまざまなインカムが入手可能だ。そんな中、国内で高いシェアを誇るB+COMシリーズに新モデル「TALK」が登場。話す・聴く・簡単操作などインカムに求められる基本性能を満たしつつ、リーズナブルな価格を実現した意欲作だ。

TALKが採用している接続方式はSB6XRの「B+LINK」とは異なるためTALK同士で最大3台までとなっているが、一度ペアリングしたら電源を入れるだけで簡単につながるというメリットがある。もちろんスマホとの接続もすぐにでき、1人で走るときはナビの音声や音楽、電話のハンズフリー通話などを楽しめる。

またアフターサポートが充実していることもポイント。ビギナーが迷いやすい操作はウェブサイトのQ&Aコーナーが参考になるし、電話でのサポートも手厚い。初期保証や修理などにも対応してくれるので、選ばない理由がないインカムといえるだろう。

B+COM TALK

ハイブリッドアームマイクUNIT:1万9800円
■ワイヤーマイクUNIT:1万9800円

いつも一緒に走る仲間と最大3人でグループトーク

1台のTALKに最大2台のTALKがつなげるため、普段からツーリングに行くメンバーが決まっていたり、タンデムでの通話といった用途に最適な仕様だ。1人のときはスマホと接続すればナビの音声や音楽を聞くなど快適なツーリングが楽しめる。

機能を絞り込んだベーシックモデ ルB+COM TALK サイン・ハウス【WebikePlus Vol.06】

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4つのボタンで操作

電源ONをはじめ、ほかのTALKとの接続や音量の調整、スマホの操作などは4つのボタンで行う。ちなみに1のボタンを2回押すと音声認識機能(Siri/Googleアシスタント)が使える。

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長時間、聴ける・話せる省電力設計

システムを最適化し、満充電での稼働時間はインカム通話で最大11時間、音楽再生は最大12時間確保。ツーリングでは仲間とたっぷり話すことができる。

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さまざまなヘルメットに対応できるよう2種類をリリース

多くのヘルメットに対応させることと価格をリーズナブルに抑えるため、マイクの形状が異なる2モデルをリリース。自分のヘルメットに最適なモノが選べる。

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装着に必要なものがすべて入ったオールインワン

インカム本体やマイク、スピーカーのほかヘルメットに装着するために必要な物が一式入っている。本体は面ファスナーによって簡単・確実に取り付けられる。

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オプションパーツでスタイリシュに

従来モデル用に販売されているオプションパーツの中にも使えるものがある。B+COM ワイヤーマイクホルダーを使うとフルフェイス向けのワイヤーマイクをジェットヘルメットに使え、ルックスもCoolに!

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■B+COMワイヤーマイクホルダー:2420円

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SHOEI COMLINK対応 「B+COM SX1」 2024年に発売

サイン・ハウスは、SHOEIが開発したインカムをビルトインできる「SHOEI COMLI NK」採用ヘルメットに対応するインカム「B+COM SX1」を2024年に発売。SB6XRをベースにしたもので、高い通話性能や簡単な操作性などが受け継がれている。

機能を絞り込んだベーシックモデ ルB+COM TALK サイン・ハウス【WebikePlus Vol.06】


情報提供元[ サイン・ハウス ] 【画像】機能を絞り込んだベーシックモデル B+COM TALK ギャラリーへ (9枚)

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