文/Webikeバイヤー:たかし

発売当初、圧倒的な大ヒットを見せたレブル250。
シート高が低いことから足つきの良さと、他とは違うデザインから男女問わず圧倒的な人気を博しました。
そんなレブルですが発売から6年近く経った2023年もかなりの人気度を維持し続けていました。
2023年のwebikeのデータを元に一体何のカスタムパーツが人気だったのかをTOP10でご紹介していきます!
是非ご覧ください!

10位 DAYTONA:デイトナ|エンジンガード

デイトナのエンジンガードが10位にランクインしました!
不意の転倒時に車体へのダメージを最小限に抑えてくれるアイテム。
パイプの太さにもこだわりがあり、ハンドルクランプを取り付けることでアクションカメラなどが取り付け可能です!
こちらの商品はUpperタイプとLowerタイプにわかれています!
併用ができないので注意してください。

パイプエンジンガード

9位 HONDA:ホンダ|バックレスト

ホンダから出ているバックレストが9位にランクイン!
タンデム時に安心感と快適さが増すアイテム。
密度の異なる二種類のクッションが採用されていることで快適性もしっかり確保されています!

バックレスト

8位 KITACO:キタコ|メーター保護フィルム

メーター保護フィルムは付けて損はないアイテムです。
低価格で購入しやすいものですが、もしもの時の小傷をしっかりと防いでくれる優れたアイテムです。
値段以上の働きをしてくれます!メーターが傷つく前に是非付けてみてください!

メーター保護フィルム

7位 DAYTONA:デイトナ|フラットキャリア

ソロでしか乗らない方には打ってつけのアイテム!
ノーマル状態では基本的に荷物を積むことは諦めるしかないレブルですが、レブルのタンデムシート部分を取り外してキャリアを取り付ければ積載量UP!
今までとは違った荷物を持ってツーリングに出かけることだって可能になります。
安定性を求めてシンプルなデザインで使いやすい形状となっており、荷物を載せても安定感があります。

フラットキャリア

6位 SP武川:SPタケガワ|クッションシートカバー

こちらは難しい作業はなく、シートカバーをシートにかぶせて簡単に気分転換できます!
デザイン性だけでなく、クッション性も考慮されており、表皮に特殊スポンジが入っていることで振動の軽減とクッション性が向上しています。
シンプルなシートからダイヤモンドステッチ柄シートになることでデザイン性とクッション性に優れたシートに早変わりします!

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ホンダ レブル 250の価格情報

ホンダ レブル 250

ホンダ レブル 250

新車 680

価格種別

中古車 465

本体

価格帯 55.46~80.86万円

62.67万円

諸費用

価格帯 4.94~290.14万円

5.64万円

本体価格

諸費用

本体

52.37万円

価格帯 24.9~80.19万円

諸費用

6.57万円

価格帯 5~5.18万円


乗り出し価格

価格帯 60.4~371万円

68.31万円

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58.94万円

価格帯 29.9~85.37万円

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