2014年に発売になってから現在に至るまでLMWという新ジャンルを開拓してきたトリシティ。
発表当時は125ccしかなかったラインナップも、ユーザーの声に押される形で155ccと300ccが登場しました。
後発になった兄弟車の良いところは、パワーがあることはもちろん、高速道路や自動車専用道路に乗れるようになったことが挙げられます。
では、トリシティ125の良いところはないのかというと、そんなことはありません。
車体の軽さから来る親しみやすさではNo.1ですし、燃費も非常に良いです。
そんなトリシティ125で高速に乗れたり普通免許で乗れるようになる反則のようなカスタムが存在します。
それがトライク化。今回はトリシティシリーズのトライク化についてご紹介します。

そもそも、トライクって何?

トライクとは3輪の乗り物の総称です。
バイクだけでなく、実は自転車にもトライクはあります。今回はバイクのトライクについての記事になります。
トライクの種類は、上記の写真のようなフロント一輪・リア二輪のオーソドックスなタイプと、トリシティみたいなフロント二輪・リア一輪のタイプに分かれます。
そして、フロント二輪・リア一輪のタイプはリバーストライクと呼ばれ、中でも傾斜機構(=傾けてコーナリングする)を有するものはリーニング・リバース・トライクと呼ばれます。

え?じゃあトリシティってトライクだったんだ!と思った方もいらっしゃるでしょうが、今のは一般的な俗称の話。
日本の交通法規ではトリシティは道路運送車両法によって特定二輪車という区分に分類され、れっきとしたバイク扱いです。
肌感覚でも、トライクだと意識している方ってほとんどいないと思われます。(挙動がバイクに近いため)

特定二輪車って何?というと……

特定二輪車の要件

  • 三輪車
  • 車輪が左右対称
  • 同一線上の車軸間の距離が460mm未満
  • 傾けて曲がる機構である

    上記4項目を全て満たした車両は特定二輪車となります。
    トリシティは上記の条件全てを満たすのでバイク扱いになっているということですね。
    逆にこれ以外の3輪車は、250cc未満が側車付軽二輪となり、250cc以上は側車付オートバイという区分に。
    つまり、特定二輪車の要件である4つの条件の内1つでも満たさないようにすればトライクにできちゃうってことです。

    具体的にどうやってトリシティをトライクにするの?

    トリシティをトライクするための定番カスタムがあります。
    それが特定二輪車の要件のひとつである、"同一線上の車軸間の距離が460mm未満"を満たさないようにするためのワイドトレッド化です。

    この度、4ミニカスタムパーツが豊富なウィルズウィンよりトリシティ用ワイドトレッドキットが発売になりました。
    今までは自作でスペーサーを噛ませてワイドトレッド化していたところがキットとして発売されたことで手軽になり、削り出しパーツなので強度の面でも信頼感があります。
    自分でトリシティをトライクにしたいんだ!という方には朗報ですね。

    (※トリシティをトライクにするにあたっては、所轄の陸運局へ事前に確認しておくことをオススメします。メーカーの説明によると、大阪・兵庫で実績があるとのことですが、念のため。)

    トライク化するメリットって?



    道路交通法では、側車付軽二輪・側車付オートバイ(いわゆるトライク)は自動車と同じ扱いのため、排気量による高速道路の制限や2輪通行禁止の道路を気にせず通行できます。
    かつてのバイクブーム時代に賑わいを見せていた二輪通行禁止のあの峠にも入っていけます。
    これで、わざわざ車に乗り換えて再挑戦!なんてことはありません。

    また、二輪免許が要りません。なんと自動車免許で乗れてしまいます。
    ただ、トリシティは自立せず乗り味もバイクに非常に近いため、全くのバイク未経験者が乗るには注意が必要です。

    さらに、ノーヘルも合法です。安全性の観点から決してオススメできませんが……
    トップガンの主人公マーベリックのように颯爽と走ってみたい!という方には良いのではないでしょうか。

    メリット一覧

    • 高速道路を使える
    • 自動車専用道路に入れる
    • 二輪通行禁止になっていても大丈夫
    • 普通自動車免許で乗れる

      一方、デメリットは?

      いいことばかりじゃないのが世の常。
      トリシティをトライク化するにあたって発生するデメリットもご紹介します。
      まず第一に挙げられるのが保険料は間違いなく上がるだろう、ということです。
      改造車両として扱われますので、今まで加入していた保険会社で対応できるか確認しなければなりません。
      入れたとしても、125ccならファミリーバイク特約を利用していた方も多いでしょうからかなりの金額差になってしまいます。

      また、構造変更にかかる書類申請の手間が発生します。
      125ccなら所轄の自治体で今までのナンバーを返却する必要があり、その後陸運局で構造変更の申請があります。
      (※250cc未満は車検を受ける必要がないので書類のみ)
      陸運局での申請については、必要な書類も多く自身でやるのが大変という方もいると思いますのでノウハウのある業者へ依頼するのもアリだと思います。

      もうひとつ、一見してトライクにしてあることがわかりにくいのでノーヘルだと警察官に停められる可能性があります。
      場合によっては書面の提出を求められることも。
      もしそうなったとき、慌てないようにシート下に準備しておきたいですね。

      デメリット一覧

      • 任意保険料が高くなる
      • 構造変更の手続きが大変
      • 警察官に停められる可能性がある

        トリシティだけじゃない!トライクにカスタムできるバイクたち

        トライク化はトリシティに限った話ではなく、50cc以下の原付をトライクにしてミニカー登録することで2段階右折や30km制限を受けないようにすることもできます。
        なぜ、原付の代表的な制限であるそれらの法規をパスできるのか?
        理由は簡単、道路交通法ではミニカーはトライクと同じく自動車扱いになるからです。
        但し、道路運送車両法上では原付に分類されています。ややこしいですね。
        そのため、速度上限は60km、高速道路・自動車専用道路は乗れないという制約はありますが、それでもミニカーにするメリットは充分ありますね。

        そもそもミニカーってどういうクルマ?と思う方もいると思いますので、簡単にご説明します。
        ミニカーとは、以下の条件に該当する車両のことを指します。

        ミニカーになる要件

        • 総排気量50cc以下、又は定格出力0.6kw以下の三輪以上の車 かつ
        • 同一線上の車軸間の距離が500mmを超える 又は
        • 同一線上の車軸間の距離が500mm以下で、車室がある四輪以上の車  又は
        • 同一線上の車軸間の距離が500mm以下で、側面が構造上解放されていない車室がある三輪車

          つまりミニカーとは、非常に様々な形の車両が当てはまると言えます。
          一時期都内で観光客向けに人気を集めていたマ○オカートのようなゴーカートも、田舎の方の大手コンビニエンスストアに停まっているデリバリー用の電気自動車も、トライク化された原付も上記の要件を満たしていればミニカーになります。

          前置きが長くなりました。
          原付をミニカー登録するには、"同一線上の車軸間の距離が500mmを超える"という項目を満たすようにワイドトレッド化するのが一般的です。
          もちろん、その前に二輪のバイクは三輪に改造しなければなりません。
          ミニカー化される代表的な車種とともにオススメカスタムパーツをご紹介します!

          ジャイロキャノピー

          やっぱりミニカー化といえばジャイロキャノピーが真っ先に思い浮かぶ方も多いハズ!?
          もともと屋根付き、三輪車というまさにミニカーになるべくして生まれた車体。
          ちょっとカスタムをするだけであっという間にミニカーにできます。
          オススメなのが、アルファーオートから出ているミニカー登録用スペーサー。

          こちらの商品は車軸間の距離が6mm広がるだけですが、もともとジャイロキャノピーの車軸間の距離は496mmのため+6mmでもミニカー登録の基準である500mmを超えられます。
          特徴はシャフトのスプラインにハマる形で加工がされていること。
          ミニカー登録申請書も付いており、まさにミニカー登録カンタンセットと言えるでしょう。
          リーズナブルな価格ということもあり、ウェビックのミニカー登録関連パーツでは圧倒的な売上数を誇っています。

          モンキー/ゴリラ

          4ミニカスタムの鉄板車両である旧モンキー・ゴリラをトライクに!
          トライクというとハーレーのような大型クルーザーでやるイメージがありますが、大柄な車体はちょっと近寄りがたい印象も。
          モンキーやゴリラのようなミニバイクでやると、面倒な交通法規からの解放だけでなく、愛嬌もありみんなの人気者になれそうです。
          そんな方へオススメなのが田中商会より発売されているトライクコンプリートキット。

          こちらの商品はスイングアーム、ブレーキキャリパー、ブレーキディスク、サスペンション、フェンダー、チェーン、デフがセットになっており、トライクにするにあたって必要なものはほとんど揃っています。
          ホイールとタイヤのセットも別売されており、併せて購入すればすぐトライクカスタムができますね。

          トライクにして自由を手に入れよう!

          ここまでご覧いただきありがとうございました。
          トライクやミニカーは交通法規が複雑で、自動車やバイクと比べるとグレーゾーンな部分です。
          ですが、その分バイクとクルマの良いところ取りができるのがミソ。
          カスタムや書類申請などの労力を払ってでも、人によってはやる価値はあると思います。
          今回は交通法規の上でより便利に・自由にという観点からトライク・ミニカーのカスタムをご紹介しました。
          メリットを感じた方は、この機会に思い切ってトライクにしてみては?

          コメント一覧
          1. Toku より:

            1つお考えいただきたいのが、ディーラー系のお店ではトライク仕様にしたトリシティの修理、点検、カスタム等は受付できませんという所が多いかと思います。カスタムに付随してその後のメンテナンスについても併せてお考えいただいた方がよろしいかと思います。

          2. 匿名 より:

            二輪免許を持っていてバイクの運転経験ある人が「自動車専用道路を走る為に」といった理由ならまだ良いけど、これで「二輪免許ないしバイク乗った経験ないけど乗りたいから」なんて人が乗るようになれば事故発生率が上がるだけだろう。
            そういう【危険性】についても書くべきだ。

          3. 匿名 より:

            そもそも『ただ、トリシティは自立せず乗り味もバイクに非常に近いため、全くのバイク未経験者が乗るには注意が必要です。』って文章がどうしてメリットの説明側にあるんだ。

            バイクで車相手に死亡事故になれば、死ぬのは99%バイク側だ。
            他人に薦めるような記事の割に、無責任というか安全意識が低すぎないか?

          4. 匿名 より:

            特定二輪車の4つの定義の一つを満たさない状態にした場合のできる車両は、
            「特定二輪車でもなく」「トライクでもない」法的にグレーな乗り物です。

            トライクとして登録するには、本来は最大傾斜安定角など含めた様々な計算や検討が必要ですが、
            そもそもトリシティのようにリーンする車両は傾斜した路面では自立せずに倒れてしまうので、
            常時リーン機構を固定しない限り、そこは必ず不合格になってしまう筈です。

            法律を無視、または都合よく解釈して商売をしている人達の情報を鵜呑みにして、
            細かい検証もせずにこういった記事をあげるのは非常に危険だと思いますので、控えた方がいいと思います。

          5. 匿名 より:

            2輪歴はあっても3輪歴はない方ですかね…
            トライクとも呼べない代物に改造して何をメリット・デメリットだと紹介しているのやら。禁止事項の対象からは外れるが、そもそもなぜ禁止されているか…[危険だから][安全のために]です。
            大型バイクの本格的なトライク化の改造とは違う、法をすり抜けるための改造。ワイドトレッド化してもトリシティの本質は2輪車。トライクではない。低排気量での高速走行は危険。
            原付のミニカー登録による2段階右折の対象から外れることもミニカー愛好家の方は危険性を考え、自主的に2段階右折している方も居るほど。
            安価にトライクの利点を得たいならカンナムライカーなどに乗り換えることを勧めたほうが…
            そして記事の取り下げを検討されては?

          6. 匿名 より:

            脱法行動カート(例の任天堂とモメて負けた奴とか)と同じく、なぜか塞がれない法の穴ですな。
            リスクをキチンと理解し、他の通行者に迷惑をかけないで運転できる人以外には勧めるものじゃないね。

          7. 中村 より:

            安全運転を心懸けるライダー(ドライバー)であれば何の問題もない。ただし二輪免許がいらない、ノーヘルでもいいとか、美味しいとこだけ持っていこうとする人だと危険である。あくまでも2輪のバイクに乗っている自覚が必要

          8. じき より:

            あまり感心できる記事ではありませんね ノーヘルオッケーとなって事故が増えれば厳しくなるでしょうね バイク乗りはノーヘルの恐ろしさを知ってるから被るけどだいたいノーヘルで事故をする人はクルマから移行した人だと思うので考えただけでも恐ろしい事だと思います

          9. 匿名 より:

            バイクと自動車の悪いところだけをかけ合わせた残念な乗り物、トライク

          10. 匿名 より:

            この記事何か無責任に勧めてる感がありますね。
            小排気量のバイクで高速?
            殺しに掛かってるのか?と思える。

          11. 小泉氏 より:

            ワイドトレッドにしても倒れて曲がったら別の乗り物になるんじゃなかった?どの条件も満たさないゴミ?役所も詳しい人がいるわけじゃないのでグレーゾーンで通る。
            バイクの構造で非対称の三輪で曲がる時は内側に倒れない事をとりあえず満たしていなければなりません。

            125の車体で高速乗るのは結構怖い
            軽いから大型が横通ると押された後で吸われるし
            見た目四輪(後ろまるごと車のパーツ構造変更とエンジン149cc)のトリシティ屋根付きを乗ってるのですが
            トライク化で高速乗るのはあまりお勧めしません。
            リーンして曲がれないので車椅子が早く走ってる感覚ですね。フロントホイールにスペーサー挟んだら耐久度も気になりますね。ワイドトレッド化の興味はあります。

            四輪のメリットは街乗りが楽です。絶対立ちごけは無い。足を着かなくてもブレーキロックだけで信号を待てる。
            ※デメリットは渋滞に巻き込まれる。タイヤ4本分の路面を見る。カーブは倒れないのでハングオン以上に体重で押さえ付けないと曲がれない場合もある。駐車場に困る場合がある。歩道を押し歩くのは道交法違反(トライクも道交法は四輪扱い)。
            低重心にしていても左右に傾斜のある道で止まるのは苦手。もトリシティはシートが高目なので傾斜の分ナナメになると落ち着かない。のでなんだか足を付いてしまう。

             そしてカスタムなので殆どのバイク屋はリアサスの交換さえ断る。メンテナンスは専門店か自力を覚悟しておかないといけない。今回はトレッド巾だけなのでまだ受け付けると思いますが微妙ですね。

            ☆高速道路はもともと乗り入れ禁止にしてる所なのでそれなりの理由があるのでしょう。確かに車の特性もあるけど実際走ってみると安心は出来ないし常に左車線でビクビクしますよ。
            ☆台風の日の高速道路は屋根が無いと視界が悪すぎて危険。60㎞以上出す勇気は無い。横滑りするのですぐ降りた。
            雪の日の高速道路はワイドトレッド化だけでは立ち往生の可能性がある。確実に雪が殺しに来る。うちの四輪スノータイヤで積雪20㌢の山道を単独だと進まなくなった。前で進めなくなったのでチェーン巻いてバックで降りた。

            ★過信は良くないので法律的に満たしているのかも検証して欲しい。とりあえず倒れて曲がる乗り物はトライクの定義から外れているのは確かです。(倒して曲がる時に前タイヤの片方が浮けば側車としてok)
            ★どうしても乗りたいなら二輪だけじゃなく四輪の免許を取得しておくのが良いと思われる。購入した年代によって二輪免許だけや四輪免許だけでは違反になる法案が検討されている。もう改定された?まだ?
            ★楽しさ2倍(は自由)
            面倒臭い法律や整備が4倍以上(は責任)

            ⚠️体が剝き出しに近いのでヘルメットは被ってます。
            トライクは楽しい乗り物なので法律的にツッコミが入らない様に構造変更して安全に乗りたいですね。
             次回に完璧なトリシティトライク化の紹介をしてみてはどうでしょうか?そうすればこの記事も活きて来ると思います👍

          12. 小泉氏 より:

            申し訳無い。
            気になって調べたらだいぶん前に改定されてました。
            トレッド巾460㍉内リーンして旋回は二輪免許
            どちらか外れてたら四輪免許でも乗れる。

          13. 通りすがりのトライクトリシティ乗り より:

            ワイドスペーサー装着でトレッド幅を広げて、東京都下の陸運局で問題なく通りましたよ。
            リーンするかしないかとかは全く関係なかったです。

          14. ミニカー乗り より:

            参考になる記事でした。
            自分もミニカー乗っていますが老朽化の為トリシティトライクを検討していますが、まだまだハードルが高そうですね。
            わざわざ二輪の免許を取る位なら、三輪でのんびりがいいですしね。
            なんだかジャイロミニカーはよくて、トリシティトライクは駄目って人多いですよね。
            因みにコメント欄にありました、ミニカーでの二段階右折は違反です。

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