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今回はそんな毎日増え続けているインプレッションから、2022年3月26日~2022年4月1日の期間で“良かった"インプレッションを勝手にピックアップしてきたのでご紹介したいと思います!

今週のピックアップインプレッション


KSR80のハンドルポジションチェンジ

評価:★★★★

【使用状況】
KSR80のリアショックの交換(他車流用)、その改造の流れでシートをカスタムした結果、以前交換したハーディーのハンドル(ミディアム)の高さが低いと感じるようになりました。
再度ハンドルを高いものに交換するのも面倒なので、いろいろ探してこちら商品を購入しました。
チタン?と黒、30mmアップと19mmアップの物を選択できるので、ガンメタと19mmアップの物を購入しました。

あと、こちらの商品を選択したのはキャップボルト固定ではなくてフランジ付きボルトで固定するタイプだったから。
追加したメーター類のステーの固定にハンドルバーのボルトを利用している為、キャップボルトのタイプだとそれらを共締めが出来なくなるためです。

作業はいたって簡単、ノーマルのクランプを外し、ハンドル下にかさ上げ分の部品を挿入。
ハンドルをクランプして完了です。

以前だと追加メータ類の高さが低いため干渉がありハンドルの調整代があまりありませんでしたが、ハンドル(クランプ)が高くなったポジションの調整幅が広くなりました。

ハンドルを切ってもケーブル類も突っ張ることもなく高さを19mmに選択して正解でした。
通勤、ツーリングが楽になりそうで楽しみです。

19mmアップ、チタン色、ボルト付き

ノーマルポジション

取り付け後、右側から

取り付け後、左から

ポジション改善のためにハンドルアップスペーサーを入れるのは良くあるカスタムですが、ポジションや色を優先してボルト形状まで気にしている方は少ない気がします。
「ステンレスのテーパーキャップボルトが付属してるし、カッコイイからこれで良いや」という方が大半なのでは?

しかし最近は各種電子機器のスイッチをハンドル周辺にマウントしている事が多く、座ぐり穴にテーパーキャップボルトを埋め込むようにしてマウントするタイプだと共締めしているステーが共締め出来なくなります。
購入した後でその事に気付き、「あああああーーーー」となるのを事前に回避する冷静な着眼点がさすがです。

複数画像で製品形状が良くわかるうえ、そういう注意点がある事を事前に教えてくれる素晴らしいインプレでした!
(Webikeスタッフ:門脇より)

さこパパさん素敵なインプレッションをありがとうございました!
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