CBR400Fのハーフカウルからフルカウルのどれも人気!

1974年のヨンフォアで400クラスに4気筒熱を盛り上げたホンダも、バイクブーム渦中の1980年でも新4気筒をリリースせず、ライバル3社にDOHC4気筒ラインナップさせてしまっていたが、1981年にCBX400Fで遂に4気筒最強のアピールを果たした。

続いて次世代のその名もCBRを冠としたCBR400Fを1983年12月にリリース、これはCBX400Fエンジンをベースとしながら、REV.と呼ばれるバルブ休止システムを搭載しているのが最大の特徴。

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情報提供元 [ RIDE HI ]

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