ウェビックコミュニティに投稿されているMYバイクを、編集部がピックアップしてご紹介するこの企画。今回取り上げるのはSUZUKI「イントルーダークラシック400」、オーナーは「かきたん」さんです。
イントルーダークラシック400(399cc) オーナー:かきたんさん
SUZUKIイントルーダークラシック400は、2001年に登場したアメリカンタイプのクルーザーモデルです。イントルーダーシリーズの派生車種として、クラシックなスタイルと快適な乗り心地を両立させることを目指して開発されました。大型モデルのような存在感のあるスタイリングが特徴で、特にロングクルーズでの快適性を重視した設計となっています。
「相方」というニックネームで呼ばれているこのイントルーダークラシック400は、オーナーのかきたんさんが購入時に大型モデルと勘違いしてしまったというユニークな経緯を持つ一台です。しかし、その見た目とは裏腹に、実は扱いやすい中型モデル。この「大型と勘違いさせる」という長所を活かし、ソロでの下道ツーリングを楽しまれているとのこと。オーナーのユーモアあふれるエピソードが、このバイクへの愛着をより一層深めているようです。
<MYバイクコメントより>
■購入動機・用途・比較車種
ドラスタ400を購入しようとしたら大型と勘違いし、店員に中型と言われ購入してしまった
■長所・満足な点
大型と勘違いさせる
■短所・不満な点
正直、スピードは遅いからソロで下道だと楽しいよ
■これから買う人へのアドバイス
クイックシフターをつけるとニュートラルに入る事が多々あるのでオススメしない。
■今後のカスタムプラン
はーれーのローライダーみたいにしたいな…
イントルーダークラシック400のユーザーレビューもチェック
イントルーダークラシック400に関する他のオーナーの声や評価も気になる方は、ウェビックコミュニティで公開中の投稿をチェックしてみてください。
「相方」を存分に楽しまれているかきたんさんでした。
ギャラリーへ (1枚)この記事にいいねする



![【カスタムマシン紹介】外装はなんと本物! スズキGP500マシン・RGV-γのリアルレプリカ[ケンツスポーツ・RG500ガンマ]](https://img.webike-cdn.net/@news/wp-content/uploads/2026/05/kenz-top-150x150.jpg)












「大型モデルのような」って、そりゃ800の車体を流用してるんだから大型モデルのような~じゃなくて大型モデルなんだよw