シンプル表示で迷わない! 運転に集中できる! 2026年モデル「トリシティ155&125」に搭載されたナビ機能でカフェへ出かけてみました
こんにちは。ヤマハ発動機販売の山田です。
ヤマハ独自のLMW=Leaning Multi Wheelテクノロジーを採用した、特徴的な前2輪・後1輪のモビリティ・トリシティ125が日本で発売されて10年余り。
9月30日に発売された2026年モデルのトリシティ125は、LMWならではの安定感ある走りはそのままに、各部をさらに熟成しました。
新デザインのカウルやフロントフェイスで、より洗練されたフォルムへ進化。
そして、TFT大型カラー液晶ディスプレイを採用し、車両とスマートフォンを接続するCCU(コミュニケーション・コントロール・ユニット)を刷新することで、Y-Connectアプリ内のナビゲーション機能が追加され「Turn by Turnナビゲーション」を使用することができるようになりました。
このTurn by Turnナビゲーションは、2026年モデルトリシティ125と155、Tenere700に搭載されています。
情報提供元 [ ヤマハ バイク ブログ ]
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