「TRICITY155/125」26年モデル発売 ヤマハ発販 コミューター機能・利便性を充実

ヤマハ発動機販売は、フロント2輪の「TRICITY(トリシティ)155 ABS」「TRICITY125 ABS」のスタイリングを大幅に刷新し、“つながる”4.2インチTFTディスプレイなどコミューター機能や利便性を充実させて9月25日に発売する。国内年間販売はTRICITY155 ABSが400台、同125 ABSは300台を見込む。

同モデルの新しい特徴は、SUVエッセンスを織り込んだ新スタイリングや4.2インチTFTディスプレイ、USBType-C端子に対応した充電ソケット、ESS(エマージェンシーストップシグナル)、トラクションコントロールシステムなどのコミューターとしての利便性を向上する機能を多数採用した。

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情報提供元 [ オートバイ流通新聞 ]

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