この記事は2021年12月5日にForRに掲載されたものです。

GS250FWで初めて4気筒を発売したスズキはライバルの迎撃で苦しむことに

ZX-25Rの登場で、2020年代に入り再び脚光を浴びている250cc4気筒モデル。その中でネイキッドの人気モデルとして1990年代に勢力を誇っていたのがバンディット250シリーズだ。

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情報提供元 [ ForR(フォーアール) ]

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コメント一覧
  1. 匿名 より:

    > 1990年代に勢力を誇っていた
    そんなに走っていたかなぁ…。(・・?

  2. 無印の赤 より:

    後期型しか知らないけど、400はセパレートハンドルで、タンクにはハンドルの逃がし形状が追加されてたよ。

  3. 当時は買取屋 より:

    規制ガチガチコスト削減グローバルモデル一辺倒の昨今じゃ、当時気にも留めなかったバンディットがこうも魅力的に映るとはな。思えば250にして可変バルタイだもんな。

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