●外部リンク:ヤマハ発動機

ヤマハは、車両固定式バッテリー搭載の出力8.1kWクラス電動スクーター「E01(イーゼロワン)」を、日本や欧州、一部アジア地域向けに実証実験用モデルとして7月から順次導入すると発表した。

東京モーターショー2019で参考出品されていたモデルが実際に登場

ヘッドライトはYZF-R1/Mに似たモノフォーカスタイプのLED×2灯で、充電ソケットは通常のスクーターのヘッドライトの場所にリトラクタブルのように配置されるなど、デザインの遊び心もある。「E01(イーゼロワン)」は実証実験用モデルという大仰な扱いだが、こんな電動スクーターだったら普通に欲しい! そう思う読者も多いのではないだろうか。

→全文を読む

情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

コメントを残す