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●文:ヤングマシン編集部(沼尾宏明) ●外部リンク:カワサキモータースジャパン

名車の中の名車として知られる”900 Super 4=Z1″。これをオマージュした、大人気のネオクラモデルがZ900RSだ。そのフォルムに加え、カラーリングにおいても往年のZ系をリスペクトした車体色を投入するのが特徴だ。ここでは日本未発売のカラーを含め、STDとSEの歴代バリエーションを一堂に収録してみた。あなたはどのカラーがお好み?!

’18~’19:まずは火の玉!

Zと言えばコレ!王道カラーでスタート

’17年秋の東京モーターショーで世界初公開され、同年12月1日に発売開始された初代Z900RS。国内には茶×橙、黒×金銀ラインの2カラーが用意された。予約が殺到し、特に初代Z1を彷彿とさせる”火の玉カラー”=茶×橙は入手困難。Z1をイメージしたZ900RSだけに、シンボルと言える火の玉との相性は最高で、人気も当然と言えるだろう。あまりの反響ゆえか、デビューから8か月後に早くも’19年型が発売。’18年型をそのままキャリーオーバーした。

ym2111-034-kawasaki-z900rs-01.jpg【キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ】カラーコード:60X

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