●文:ウィズハーレー編集部(青木タカオ) ●写真:長谷川 徹●外部リンク:サンダンスエンタープライズ

カスタムショップのサンダンス(東京都)率いるZAK柴崎氏が制作したロボヘッドエンジン搭載のハイパフォーマンスカスタムハーレーに、雑誌『ウィズハーレー』青木編集長がテストライド。車両を見るだけではわからない、その鼓動とパワー溢れるエンジンフィーリングを体験した。

鼓動感あふれるトルクフィールに酔いしれるばかり

Vツインエンジンの性能を数値上のスペックだけで競うのなら、他メーカーのほうが優れているかもしれない。いや、きっと優れている。しかし、「ハーレーでなければダメなんです。わたし自身が惚れ込んだのが、OHV/45度のVツインエンジンですからね」と、サンダンス代表のZAK柴崎氏はきっぱりと言う。

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情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

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