●文:ヤングマシン(ヤマ)

ホンダは、イタリア・ミラノで開催されるEICMA2021(ミラノショー)において欧州向け’22年モデルを発表。そのラインナップの中に、ニューモデルとなるADV350も含まれていた。アドベンチャーモデルのスタイルと、都会に映えるスクーターの洗練さを融合したADVシリーズ。X-ADV、ADV150に続きミドルクラスにもタフなスクーターが登場だ!

330ccのeSP+搭載、セレクタブルトルクコントロールは標準装備

シティスクーターらしい洗練されたスタイリングと、アドベンチャーモデルのエッセンスを高次元で融合させ人気となっているADVシリーズ。

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情報提供元 [ WEBヤングマシン ]

コメント一覧
  1. 匿名 より:

    350そのまんまで出して欲しい

  2. 匿名 より:

    ADV150のエンジンが今年の夏で終りで160になるかもって時に250なんで出す?出さねぇよな
    仮に出るとなっても価格はベースのフォルツァ250が65万の消費税。
    これに新装備の倒立フォーク新型リアサスなどに加えて外装一式が新設計、
    どう考えても日本で売るなら85~90万、乗り出し100万近いスクーターの誕生です。
    それならちょい無理してもX-ADVもしくはAVD160を待つって事になります。
    今の保守的なホンダがそんな冒険するかね?

  3. 匿名 より:

    PCX&ADVの排気量を180ccまであげて18PSぐらいの出したら250のクラス一掃できるやろ

  4. 匿名 より:

    ADV150の大きさ(重量)そのままに180〜220㏄を望みます。
    250になって重量が170キロとかになると急に気軽さが無くなる。
    そのへんのところわかってくれるかなホンダさん。

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