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50ccから100ccになって使い勝手がさらにアップ

タイの新進気鋭「フェニックスエンジニアリング」が作り出した初めてのバイクがガンナー50です。バズーカ砲を連想させるようなポップなデザインが、SNSを中心に大反響を呼びました。その独特なスタイルを生み出しているフレームと、昔ながらの4ミニのような佇まいが遊び心をくすぐります。

車体構成はこれまでのガンナー50から大きく変わりはありませんが、元々12インチホイールに前後ディスクブレーキと、スタートはセルとキックの併用なので使い勝手の良さは抜群です。また、100ccになったことで単純にパワーが上がっただけでなく、速度制限や二段階右折などの規制からも解放されるので、街乗りだけでなくちょっとしたツーリングにも気軽に行けるようになりました。

▲シリンダーには97cm3の刻印がある

ガンナー100は、タイの人気バイクメーカー「GPX」を中心に取り扱う GPX千葉 moto shop chronicle から販売されています。ガンナー50を気になってはいたものの50ccということでどこか避けていた方も、今なら数万アップで原付二種のガンナーに乗れるので、この機会に改めて検討しみてはいかがでしょうか?街中で注目されること間違いなしですよ!

ガンナー50の試乗記事はこちら

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フェニックスエンジニアリング ガンナー100

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