今回は「バイクのメンテナンスをするうえで絶対にやってはいけないこと」をご紹介します!

バイクを長い間、調子の良い状態で維持していくためには、日頃のメンテナンスが欠かせません。しかし、何も考えずに当たり障りのメンテナンスをしてしまうと、思わぬ故障やエンジントラブルを引き起こす原因となることがあります。

特にメンテナンスの知識や経験が乏しい時は、注意するべき項目がいくつかあるので、今回の記事では「バイクのメンテナンスをするうえで絶対にやってはいけないこと」をご紹介します。

■装飾品をつけたままの作業

指輪やネックレスなどの装飾品をつけたままで作業をすると、大切なバイクに傷をつけてしまったり、例えばレバーやケーブル類に引っかかってしまう可能性があります。

これらは思わぬトラブルの原因となる可能性があるので、必ず装飾品は外してからメンテナンスを行いましょう。

※この記事は 2022.08.05 に掲載された記事です。

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情報提供元 [ バイクの窓口 ]

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