【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”【画像ギャラリー】
初代Z1000は2004年に登場。ZX-9R(C/D型)ベースのエンジンはサブバルブ付きFIや2.2mmのボアアップ(899.5→953cc)で127ps/10000rpmを発生。フレームは鋼管ダイヤモンドで乾燥重量は198kg。細身なステンレス製4本マフラーが特徴だ。
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