高性能リアショックの前に忘れてない!? 宝の持ち腐れを防ぐ足まわりのグリスアップ【画像ギャラリー】
スイングアームピボットの潤滑状態を確認するには、スイングアームを取り外さなくてはならない。このバイクにはセンタースタンドがあるため作業は容易だが、サイドスタンドしかないバイクの場合、安定した状態でエンジン底部をジャッキアップしなくてはならないため、その分だけ整備のためのハードルが上がってしまう。
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