フリクションロス軽減に不可欠なケーブルメンテ。潤滑油が通りづらい時は注射器で引いてみよう【画像ギャラリー】 入口側のビニール袋を外してウエスで金具を包み、吸い出し側のチューブから軽くエアーブローすれば、ケーブル内部の余分な潤滑油を排出できる。 記事に戻る この記事にいいねする