フリクションロス軽減に不可欠なケーブルメンテ。潤滑油が通りづらい時は注射器で引いてみよう【画像ギャラリー】
スロットルケーブルもクラッチケーブルも、ハンドルからスロットルドラムやクラッチレリーズまでの通し方ひとつで操作性やフリクションが増減することもある。ケーブル自体のメンテナンスも大事だが、余計な抵抗が増えないようにレイアウトすることも重要。ケーブルを着脱する際は、事前にスマホで撮影しておくぐらいの慎重さも欲しい。
記事に戻るこの記事にいいねする
スロットルケーブルもクラッチケーブルも、ハンドルからスロットルドラムやクラッチレリーズまでの通し方ひとつで操作性やフリクションが増減することもある。ケーブル自体のメンテナンスも大事だが、余計な抵抗が増えないようにレイアウトすることも重要。ケーブルを着脱する際は、事前にスマホで撮影しておくぐらいの慎重さも欲しい。
記事に戻るこの記事にいいねする