油圧クラッチのレバータッチが悪い!? そんな時はマスターだけじゃなくレリーズもチェックしよう【画像ギャラリー】
3本のボルトを抜いてクラッチレリーズを取り外す。ブレーキキャリパーと同様に、ピストンとシリンダー間のゴムシールがあるのでフルードが漏れ出すことはない。逆に、ここから滲んでいるならマスターシリンダーの確認窓内の油面は下がっているはず。
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