ブレーキマスター以上に、実は「汚れやすい」油圧クラッチマスター【画像ギャラリー】 メンテナンス時にはブレーキフルードも準備しよう。ブレーキフルードは吸湿性が高く性能低下しやすいケミカルでもあるので、開封後の保管時には、湿気のある場所は避けよう。 記事に戻る この記事にいいねする