ブレーキマスター以上に、実は「汚れやすい」油圧クラッチマスター【画像ギャラリー】 レバーがピストンを押し込みポンピングした際に、カップシールが開いてホース側圧力を高めることで、レリーズピストンを作動させる、逆組すると圧力が逃げて機能しない。 記事に戻る この記事にいいねする