ブレーキマスター以上に、実は「汚れやすい」油圧クラッチマスター【画像ギャラリー】
特殊形状のカップシールはプライヤーなどで引っ張るとシールリップが簡単に切れてしまい使えなくなるので要注意。ピストン本体にカップシールを組み込む際には、組み付け向きに注意して、ロケートツールを利用する。ここではそんなツールを自作してみた。
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