メンテナンス 初心者向けメンテの基礎編集部おすすめ あなたのプラグは大丈夫?ベストマッチなプラグで快適ライディングを楽しもう! 2020年7月15日 皆さんはプラグを選ぶ時、どのような視点からプラグを選んでいますか? ・安心の純正プラグ ・お値段高めのイリジウム ・周りが使っているのと同じ物 ・熱価などを調べてから 様々な理由でプラグを選んでいると思いますが、特に「熱価などを調べてから」という方は比較的少ないのではないでしょうか。 実はこの熱価などプラグのスペックか... Webikeプラス編集部 3,408 0 0 共有共有する記事あなたのプラグは大丈夫?ベストマッチなプラグで快適ライディングを楽しもう!リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス MOTOHACK 経年劣化が気になるメーターはメーターケース交換でよみがえる!XR250のメーターをきれいにしてみた【MOTO HACK】 2020年6月27日 ホンダ XR250モタード純正流用HACK ウェビックコミュニティ「MOTO HACK」キャンペーンより、XR250モタードに乗る「でんおう」さんの熱い語りをご紹介! オーナーだからよくわかるXR250モタードの純正流用術をご紹介! 簡単な自己紹介 愛車紹介 今年の3月に通勤用として購入したXR250モタード(2003... Webikeプラス編集部 1,608 0 0 共有共有する記事経年劣化が気になるメーターはメーターケース交換でよみがえる!XR250のメーターをきれいにしてみた【MOTO HACK】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス MOTOHACK編集部おすすめ ヤマハ・ブロンコにセロー225最終型のカムカバーを流用するとシリンダーヘッドからもブローバイが抜ける!【MOTO HACK】 2020年6月21日 ヤマハ・ブロンコ 純正流用HACK ウェビックコミュニティ「MOTO HACK」キャンペーンより、ブロンコに乗る「ウェビックスタッフ」の熱い語りをご紹介! オーナーだからよくわかるブロンコの純正流用術をご紹介! 簡単な自己紹介 愛車紹介 ヤマハ:ブロンコ(5BT) 別のバイクに浮気して乗らなくなった不埒な知人からドノー... Webikeプラス編集部 2,018 0 0 共有共有する記事ヤマハ・ブロンコにセロー225最終型のカムカバーを流用するとシリンダーヘッドからもブローバイが抜ける!【MOTO HACK】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス webiQ 鉛バッテリーの劣化が起きる原因“サルフェーション”っていったいなんやねん!? 2020年6月17日 バッテリーへのありがとう。足りてますか? 近年、オートバイの電子制御化はめまぐるしく進化をしています。 バイクにおけるバッテリーの仕事量もそれに合わせてぐんぐん増える! ひと昔のオートバイのバッテリーの仕事はヘッドライトを点灯させるのとセルモーターを回す事くらいなもんでした。 現在のバイクは始動ひとつとっても、インジェ... Webike Buyer's Guide 7,405 0 4 共有共有する記事鉛バッテリーの劣化が起きる原因“サルフェーション”っていったいなんやねん!?-Webike_BuyerリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 週刊インプレ あるとないのじゃ大違い!オイル交換の必須アイテムかも?【週刊インプレ No.12】 2020年6月6日 買ってみた!使ってみた!といったライダー達の“生の声”を集めるWebike「インプレッション」。 Webikeで取り扱うバイク用品・カスタムパーツならなんでも投稿が可能で、投稿してくれた人にはWebikeのお買い物で使えるポイントを最大で500ポイントプレゼントしています。 今回はそんな毎日増え続けているインプレッショ... Webikeプラス編集部 0 0 共有共有する記事あるとないのじゃ大違い!オイル交換の必須アイテムかも?【週刊インプレ No.12】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス ハンドルがカクカクするなら要チェック!ハンドリングの要となるステムベアリング調整 2020年6月3日 真っすぐの道を走っている時でも、無意識のうちに常にバランスを取っているのがバイクです。スムーズなハンドル操作を行うためにステムベアリングのコンディションが重要なのは、50ccの原付スクーターでもメガスポーツでも同じこと。ステムベアリングはバイクを構成する部品の中でかなり小さい部類に入りますが、重要度はとても大きいので細... 栗田晃 3,903 0 1 共有共有する記事ハンドルがカクカクするなら要チェック!ハンドリングの要となるステムベアリング調整リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 初心者向けメンテの基礎編集部おすすめ 本当は怖いバッテリーの取り扱い。愛車を眠りから覚ます前に確認しておきたい!間違えると爆発炎上? 2020年6月1日 危険が危ない いよいよバイクシーズン解禁! 今年はコロナの影響で、シーズンインが遅れた分、愛車を寝かせる期間が長かった!という人も多いのでは? 僕も年末に壊したエンジンを、そのままスヤっと寝かせてます。 そうなると気になるのがバッテリーの状態。この時期充電やバッテリー交換をするライダーも多いと思いますが、その前にちょっ... Webike Buyer's Guide 2,209 0 0 共有共有する記事本当は怖いバッテリーの取り扱い。愛車を眠りから覚ます前に確認しておきたい!間違えると爆発炎上?-Webike_BuyerリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 動きが渋いハンドルスイッチは、オーバーホールで機能回復 2020年5月29日 スイッチ操作でウインカーやヘッドライトのハイ/ロー切り替えができるのは当たり前。しかし年式の古いバイクではスイッチの動きが渋かったり、時折ライト類の反応が鈍かったりすることも。そんな時はスイッチボックス内の接点を確認してみましょう。潤滑不良で接点が摩耗したり、水分の浸入による接点の腐食を発見したら、適切な対処が必要です... 栗田晃 2,304 0 0 共有共有する記事動きが渋いハンドルスイッチは、オーバーホールで機能回復リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス タンクのサビ取り時には、燃料コックや燃料ゲージもフル洗浄しよう 2020年5月27日 屋外保管で長期間を過ごしたバイクのガソリンタンクは、程度の差こそあれ劣化したガソリンや空気中の水分でサビが発生します。 風通しのわるい駐車場などでは、屋根があっても錆びることも珍しくありません。そんなタンクのレストアでは、タンク本体のサビ取りだけでなく付属する部品のケアも必要です。 燃料コックはもちろん、燃料計付きの機... 栗田晃 1,507 0 0 共有共有する記事タンクのサビ取り時には、燃料コックや燃料ゲージもフル洗浄しようリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス ブレーキレバーの渋さはこれで解決!レバーの当たり位置を変えて注油しよう 2020年5月27日 ブレーキレバーのピボット部分をグリスアップしたのに、レバーを握った時に何かが引っかかるようで動きに滑らかさが足りない。 そんな風に感じた時には、マスターシリンダー内部のピストンに注目してみましょう。 レバーとピストンの当たり方によっては、ピストンに余計な力が加わっている場合もあります。 ピボットの潤滑は部品の寿命も延ば... 栗田晃 3,503 0 2 共有共有する記事ブレーキレバーの渋さはこれで解決!レバーの当たり位置を変えて注油しようリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 1970年代のシンプルで基本的な点火方式=コンタクトブレーカーのメンテナンス方法 2020年5月21日 すべてのエンジンにとっての3大必須条件は「良い混合気、良い圧縮、良い火花」です。 このうち火花については、現在では無接点式しかありませんが、1970年代まではメカニカルなポイント接点式が当たり前で、定期的な調整が必要でした。 適切なタイミングでプラグに着火することが良い火花につながるのは、接点式でも無接点式でも同様です... 栗田晃 3,807 0 0 共有共有する記事1970年代のシンプルで基本的な点火方式=コンタクトブレーカーのメンテナンス方法リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 編集部おすすめ 簡単!塗るだけで雨水を弾く!ヘルメットシールドコーティングは効果あるのか? 2020年5月21日 さぁ、実験を始めよう! 雨になると困るのがシールドについた水玉。 シールドによっては全く流れないで水玉が居座るもんだから視界不良がヤヴァイ!なんてことも。 僕も通勤でバイク乗ってますが雨の日は比較的シールド開けちゃう率が高くなります。そして顔濡れる……。 しかも車用のコーティング剤は意外とヘルメットNGが多くて使えるア... Webike Buyer's Guide 2,309 0 1 共有共有する記事簡単!塗るだけで雨水を弾く!ヘルメットシールドコーティングは効果あるのか?-Webike_BuyerリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 初心者向けメンテの基礎 定期的にメンテしよう!ブレーキ&クラッチの操作性が激変させるレバーのグリスアップ方法 2020年5月20日 エンジン内部やホイール、チェーンなど部品同士が接触しながら動く部分では、潤滑が不可欠。 スロットルやクラッチケーブルも給油によって滑らかで軽く動くようになりますが、意外に見落とされがちなのがブレーキ/クラッチレバーのピボット部です。 レバーの握り始めで動きが渋い、抵抗感が気になる時は、ピボットボルトを外してグリスアップ... 栗田晃 3,805 0 1 共有共有する記事定期的にメンテしよう!ブレーキ&クラッチの操作性が激変させるレバーのグリスアップ方法リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 接着剤より高強度!溶かして芯を埋め込む樹脂パーツ補修方法【カウル修復】 2020年5月19日 事故や転倒ばかりでなく、経年劣化によって割れたり欠けることもある樹脂パーツ。 半田ゴテなどを用いた溶着は、強度が必要な場所を強固に修理するために有効ですが、補修部分に補強を追加することでさらに高強度を期待できます。 うまく補修すれば痕跡も目立たないプラスチックリペアキットを使いこなしてみましょう。 強度が必要な樹脂パー... 栗田晃 1,707 0 0 共有共有する記事接着剤より高強度!溶かして芯を埋め込む樹脂パーツ補修方法【カウル修復】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 鏡面とは一味違う!しっとり純正風なツヤに仕上がる大人のアルミ部品磨き方 2020年5月17日 「アルミ部品を磨く」といえば、真っ先に思い浮かぶのが鏡面仕上げ。 カスタムやレストアでは一点の曇りもないピカピカの仕上がりが似合いますが、一方で普段使いしている愛車には「その輝きはちょっと……」という場合もあるはずです。 そんな時に実践したいのが“しっとり磨き”。アルミ表面のくすみを取り除きつつ光りすぎない磨き方は、応... 栗田晃 6,314 0 2 共有共有する記事鏡面とは一味違う!しっとり純正風なツヤに仕上がる大人のアルミ部品磨き方リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス 週刊インプレ 買って5年目のレザーグローブを初めて洗ったらスゴかった…!【週刊インプレ No.9】 2020年5月16日 買ってみた!使ってみた!といったライダー達の“生の声”を集めるWebike「インプレッション」。 Webikeで取り扱うバイク用品・カスタムパーツならなんでも投稿が可能で、投稿してくれた人にはWebikeのお買い物で使えるポイントを最大で500ポイントプレゼントしています。 今回はそんな毎日増え続けているインプレッショ... Webikeプラス編集部 0 0 共有共有する記事買って5年目のレザーグローブを初めて洗ったらスゴかった…!【週刊インプレ No.9】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス インナーチューブ交換の見極めと作業のコツ!【点サビでオイルが滲む前にやりたい】 2020年5月14日 雨天走行後すぐに車体カバーをかけたり、長期間屋外で放置するのはバイクにとって大敵ですが、フロントフォークのインナーチューブは影響を受けやすいパーツのひとつです。表面処理の硬質クロムメッキは基本的には丈夫ですが、点サビが発生するとオイルシールを傷つけフォークオイル漏れの原因となるため交換が必要です。愛車のフロントフォーク... 栗田晃 3,307 0 1 共有共有する記事インナーチューブ交換の見極めと作業のコツ!【点サビでオイルが滲む前にやりたい】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス チリも積もれば山となる!リンクサスのグリスアップで乗り心地は向上する! 2020年5月12日 街乗りやスポーツ走行、変化する路面状況にもサスペンションが忠実に反応することで、ライディングに集中することができます。その能力を最大限に活かすには、支点となるピボットやリアタイヤの動きを伝えるリンクが滑らかに動くことが必要です。「サスの動きか悪い」と感じる前に、稼動部分を分解してグリスアップを行いましょう。 「硬い」と... 栗田晃 1,616 0 1 共有共有する記事チリも積もれば山となる!リンクサスのグリスアップで乗り心地は向上する!リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス オイルフィルターの定期交換がエンジンを守る!【YZF-R25編】 2020年5月10日 素材の進化や加工精度の向上、さらにエンジンオイルの品質アップによって、最新モデルのエンジンでは摩擦による金属粉の発生は大幅に減少しています。とはいえ、エンジンオイルの劣化により発生する汚れ=スラッジを除去するオイルフィルターはやはり不可欠。カップタイプのフィルターレンチを用意すれば、交換作業は簡単です。 エンジンオイル... 栗田晃 2,208 0 0 共有共有する記事オイルフィルターの定期交換がエンジンを守る!【YZF-R25編】リンクをコピーコピーしましたXFacebook保存
メンテナンス ネジ山がナメた!サビが酷い!そんなときに交換したいスタッドボルトの取り外し方とコツ 2020年5月9日 ボルトのネジ山がナメてしまったり、サビが酷いときに交換したいのが、シリンダーやシリンダーヘッド、マフラーフランジなどを固定するスタッドボルト。 抜き取りに失敗すると最悪な状況になってしまうことも踏まえ、ここでは、スタッドボルトの取り外し方に注目してみよう。 スタッドボルトの締め付け部分近くでトルクを掛けるのが理想 エキ... たぐちかつみ 1,907 0 0 共有共有する記事ネジ山がナメた!サビが酷い!そんなときに交換したいスタッドボルトの取り外し方とコツリンクをコピーコピーしましたXFacebook保存