【PR】モビリティリゾートもてぎ
秋の週末ドライブや友人とのおでかけ先を探している若者に朗報だ。豊かな自然に囲まれたモビリティリゾートもてぎで開催される世界最高峰の二輪レース「MotoGP™日本グランプリ」では、16歳から23歳までの来場者であれば、事前のウェブ登録を済ませるだけで入場と自由席観戦券の料金が“無料”になる。「16-23 ZERO円パス」が用意されている。絶叫アトラクションやアウトドアを仲間と満喫する、週末お出かけプランを紹介する。
目次
16〜23歳なら入場無料。秋のアウトドア旅は「16-23 ZERO円パス」×「MotoGP™日本グランプリ」で決まり

友達とドライブやアウトドアに出かけるのに最適な季節! そんなアクティブな若者に強くおすすめしたいのが、モビリティリゾートもてぎが提供する「16-23 ZERO円パス」だ。
16歳から23歳までの来場者であれば、事前のウェブ登録を済ませるだけで入場料金が“無料”になる。世界最高峰のモータースポーツイベントと聞くと身構えてしまうかもしれないが、会場は広大な森に囲まれた巨大なアウトドア施設そのもの。美しい自然の中で非日常の空気を味わい、アトラクションで遊んで、絶品のご当地グルメを堪能するだけでも、秋のレジャーとして足を運ぶ価値は十分にあるだろう。
大人も本気で遊べる。自然の中のアクティビティと新アトラクション
今年の「16-23 ZERO円パス」の大きな目玉は、モビリティリゾートもてぎのパークパスポート(3日分)までが付いてくる点だ。これによってレース観戦するだけではなく、パークのアトラクションを心ゆくまで楽しむことができる。そんなパークパスポートが適用される、他では味わうことができない魅力的なオススメアトラクションを紹介しよう。
もちろん、パスポートで遊べるのはこれだけじゃない。広大な敷地には、1日じゃ到底遊び尽くせないレベルでアクティビティが詰め込まれている。レース観戦の合間に大自然の中でガッツリ体を動かして、仲間と最高にはしゃぎ倒す。そんな「絶対楽しい」週末になるはずだ。
夜の非日常空間で思い出を作る
MotoGP™ Night Live/After Race Live
日中は轟音が鳴り響くサーキットから一転、夕方からの野外特設ステージは色鮮やかな照明で照らされ、会場は本格的な音楽フェスの空間へと姿を変える。秋の夜風を感じながら、開放感あふれるロケーションで音楽で盛り上がるひとときは、日常ではなかなか味わえない特別な体験になるはずだ。
【10月2日(金)出演】
Juice=Juice

モーニング娘。などが所属する「ハロー!プロジェクト」の実力派アイドルグループ。名前の由来のように「採れたて・新鮮・100%」なフレッシュさと、ハロプロ屈指の圧倒的な歌唱力・パフォーマンス力で高い人気を誇っている。
【10月3日(土)出演】
SWEET STEADY
【10月4日(日)出演】
かりゆし58

かりゆし58
2005年に沖縄で結成された4人組バンド。代表曲「アンマー」をはじめ、優しくかざらない言葉で紡ぐ歌詞が人生に寄り添い、世代を超え愛され続けている。2026年にデビュー20周年を迎え、感謝と共に唯一無二の『島唄』を全国へと歌い届ける。
今年はアイドルから実力派バンドまで多彩なアーティストの出演が決定! 胸を打つ歌声と華やかなパフォーマンスが、もてぎの夜をさらに熱く彩ってくれる。まさにフェスのような、この本格ライブも「16-23 ZERO円パス」なら“無料”で楽しむことができる!
Over Night Square
大好評コンテンツの一つ「Over Night Square」。昨年は豪華ゲストによるステージイベントや音楽ライブ、さらには栃木ならではのご当地絶品グルメの屋台が軒を連ね、夜通し大盛況となった。全国から集まったバイクファンや気の置けない仲間たちと、ランタンの灯りを囲んで語り明かす。
「キャンプ道具なんて持ってないし…」というアウトドア初心者も心配無用。過去にはテントやギアを持参せずにサクッとキャンプを満喫できるキャンプセットのレンタルや、現地でテント受取ができるキャンプ用品販売のプランも登場しており、ライトな層からも熱い支持を集めている。昼はレースとアトラクションで遊び倒し、夜は満天の星の下で野外フェスの熱気に包まれる。そんな非日常で最高な夜の時間は、最高の思い出になるはずだ。
2026年の詳細なプログラムは今後発表予定となっている。
充実したキャンプエリアで本格アウトドアを味わうこともできる
MotoGP™ FOREST RIDER’S CAMP
さらに、すでにバイクに乗っていて「このイベントをもっと味わい尽くしたい」という人には、ライダー専用のキャンプエリア「MotoGP™ FOREST RIDER'S CAMP」もおすすめだ(別途申し込み・料金が必要)。愛車をテントの横にベタ付けし、お気に入りのアウトドアギアに囲まれながら過ごす至福の時間を堪能できる。すでにバイクに乗っている若手ライダーなら、この日本最大級のバイクの祭典をきっかけに、憧れの本格キャンツー(キャンプツーリング)デビューを果たしてみるのもよいだろう。
特等席でレースもBBQも。仲間と過ごすワンランク上の観戦エリア
「16-23 ZERO円パス」で気軽に楽しむのはもちろん、家族や友人とワンランク上の一日を過ごしたい人に向けて、特別な観戦エリアも用意されている(いずれも有料)。ゆとりある空間で大迫力のレースを間近に味わったり、グループでBBQを囲んだりと、自分たちだけの特別な時間を演出できるのが魅力だ。
芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)と直行バスで賢く、お得に、スマートに現地へ
バイクや車での来場はもちろん、免許やマイカーを持たないグループでも全く心配はいらない。むしろ、今おすすめしたいのは「芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)」を使った最新のアクセススタイルだ。宇都宮駅から運行する芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)を活用すれば、周辺の渋滞を賢く回避して、スムーズに移動できる。
さらに、都心エリアから座ったままダイレクトに会場入りできる予約制直通シャトル「もてぎGPエクスプレス 芳賀」も運行予定だ。しかも「16-23 ZERO円パス」の登録者なら、この乗車料金までもが“無料”になる(※要事前予約)。ただし、芳賀・宇都宮ライトレール(LRT)の運賃〈宇都宮駅東口〜芳賀町工業団地管理センター前間・片道350円〉は自己負担となる点は押さえておきたい。
この記事にいいねする










































