【PR】モビリティリゾートもてぎ

2026年10月2日(金)~4日(日)の3日間にわたり、モビリティリゾートもてぎで開催される世界最高峰の二輪レース「MotoGP™日本グランプリ」。そんな最高峰レースが、なんと“無料”で楽しめることをご存じだろうか? 今回は16歳から23歳の若者を対象とした「16-23 ZERO円パス」をご紹介。レース観戦だけでなく、豪華アーティストの音楽ライブも無料で楽しめるため、16歳から23歳必見の内容だ!

16〜23歳は全員無料!? 噂の「16-23 ZERO円パス」とは


お財布に負担をかけずに最高の思い出を作りたい若者へ朗報だ。「MotoGP™日本グランプリ」では、16歳から23歳までの来場者を対象に、事前の登録手続きを済ませるだけで入場と自由席観戦券の料金が“無料”となる「16-23 ZERO円パス」の提供を開始した。

バイクレースと聞くと「ルールがわからない」「バイクに乗っていなければならない」といったイメージを持つ人も多いだろう。しかし、「MotoGP™日本グランプリ」を楽しむにあたり、モータースポーツやバイクの知識は必要ない。広大なサーキット内に広がる非日常の空間と熱狂だけでも一見の価値があり、今回は入場料というハードルなしで体験できるのだ。交通費と飲食代だけで丸一日遊び尽くせる、まさに秋のレジャーとして破格のキャンペーンとなっている。

実は巨大な音楽フェス!? 豪華アーティストの熱いライブを体感せよ!


レースの迫力もさることながら、本イベントの注目となるのが場内で開催される「MotoGP™ Night Live/After Race Live」だ。エンジンの轟音が鳴り響く昼間のサーキットから一転、夕闇に包まれた野外特設ステージが色鮮やかな照明で照らされ、会場は本格的な音楽フェスへと変貌するのだ! もちろん、この「MotoGP™ Night Live/After Race Live」も、「16-23 ZERO円パス」さえ申し込めば無料である。

開放感あふれるロケーションで上質な音楽と熱狂に酔いしれるひとときは、日常ではなかなか味わえない特別な体験になるだろう。今年は日本のポップカルチャーを牽引する豪華アーティストの出演が決定し、生ライブの臨場感と華やかなパフォーマンスで、もてぎの夜をさらに熱く彩ってくれるはずだ。

10月2日(金)出演

Juice=Juice
モーニング娘。などが所属する「ハロー!プロジェクト」の実力派アイドルグループだ。名前の由来のように「採れたて・新鮮・100%」なフレッシュさと、ハロプロ屈指の圧倒的な歌唱力・パフォーマンス力で高い人気を誇っている。

10月3日(土)出演

SWEET STEADY
アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」に所属する7人組の女性アイドルグループ。「かわいい(SWEET)」を集めた花束のような彼女たちが、着実に(STEADY)一歩ずつ成長してほしいという想いが込められている。

MORE STAR
アソビシステムが手掛けるプロジェクト「KAWAII LAB.」から誕生した9人組の女性アイドルグループ。未完成な彼女たちが「もっと(MORE)」成長し、「輝き・憧れ(STAR)」の存在になれるようにという想いが込められたネーミングだ。

10月4日(日)出演

かりゆし58
2005年に沖縄で結成された4人組バンド。代表曲「アンマー」をはじめ、優しくかざらない言葉で紡ぐ歌詞が人生に寄り添い、世代を超え愛され続けている。2026年にデビュー20周年を迎え、感謝と共に唯一無二の『島唄』を全国へと歌い届ける。

「Juice=Juice」「SWEET STEADY」「MORE STAR」ら注目のアイドルグループをはじめ、デビュー20周年を迎えた「かりゆし58」まで、多彩で豪華なアーティストがステージを熱く盛り上げる! 日中は世界最高峰のスピードに圧倒され、夜は熱気あふれる音楽フェスへと変貌するサーキットの新たな楽しみ方をぜひ堪能してほしい。

映えるフェス飯にアウトドア体験…1日中飽きない巨大アミューズメント空間


「MotoGP™日本グランプリ」の会場は、一歩足を踏み入れれば巨大なアウトドアフェスティバルだ。コース上での白熱したレースを知らなくても、会場の至る所に展開されるコンテンツだけで訪れる価値は十分にあり!

飲食ブースには、地元の特産品を使った絶品グルメや、思わず写真に収めたくなる「映える」フェス飯が多数出店予定。青空の下で美味しいフードを頬張りながら、遠くから響くライダーたちの走行音をBGMにする非日常感は格別だ。また、大自然に囲まれたモビリティリゾートもてぎならではのアウトドア体験や、飲食ブースを巡るだけでも1日中飽きることなく、アミューズメントパーク感覚で楽しむことができる。

車やバイクがなくても安心!芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)&予約制直通シャトルバスでスマートアクセス

芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)は栃木県宇都宮市と隣町の芳賀町を結ぶ全長14.6kmの次世代型路面電車だ。期間中ラッピング電車が運行している。

モビリティリゾートもてぎへのアクセスは年々進化を遂げており、免許やマイカーを持たない学生でも安心して来場できるスマートな交通手段が充実している。次世代型路面電車である芳賀・宇都宮 LRT(ライトライン)を活用するのがおすすめだ。東北新幹線や多数の在来線が乗り入れるJR宇都宮駅から乗車し、芳賀町工業団地管理センター前で下車後、もてぎGPエクスプレス(予約制直通シャトル)を利用することで周辺の渋滞を賢くスキップして移動可能だ。

16-23 ZERO円パス利用者は芳賀町工業団地管理センター前⇔モビリティリゾートもてぎ間を"無料”で利用できる。

そしてさらに嬉しいのが、「16-23 ZERO円パス」の登録者は、この予約制直通シャトル「もてぎGPエクスプレス芳賀」の乗車料金までもが“無料”になるという点だ(※要事前予約/LRTの運賃:片道350円は自己負担になります)。アクセスにかかる費用を最小限に抑えつつ、スムーズな移動が叶うまさに若者だけの特権と言えるだろう。


これらの交通手段を利用すれば、仲間と一緒に手ぶらで現地へ直行可能だ。今年の秋はサークルや地元の友人を誘い、「16-23 ZERO円パス」で最高の思い出を作ってみてはいかがだろうか。

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