【転倒体験】まさかの走行中に転倒…被害と学び、そして“守ってくれた装備”

【ぴの子のぶぉんぶぉんピノコラム】vol.39。走行中に転倒…被害と教訓、装備の重要性を実体験から語る安全啓発レポート

突然の転倒。まさか自分が…という現実
実はこれまでYouTubeやXなどではあまり触れてこなかったのですが、現在乗っているST250で走行中にスリップし、転倒してしまいました。

これまでこのバイクでは立ちごけすら経験がなく、「自分は大丈夫」とどこかで思っていた部分もあったので、正直かなりショックでした。

しかも今回は停車時ではなく走行中。右側へ滑るように転倒してしまい、バイクへのダメージもそれなりに大きいものになってしまいました。

転倒した瞬間って、スローモーションのように感じるとよく言いますが、本当にその通りでした。

どうしようもできない無力感と、バイクを守れなかった悔しさが一気に押し寄せてきたのを覚えています。

「転倒は誰にでも起こりうる」と頭では分かっていたつもりでも、いざ自分の身に起きると、その現実を受け止めるのに少し時間がかかりました。

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情報提供元 [ バイクの窓口 ]

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コメント一覧
  1. 匿名 より:

    実況しながらって、はっきり言うけど「ながら運転」だよな。
    音楽聞いて運転するくらいで法律違反なら、実況しての運転も違反と法改正するべき。

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