名古屋モーターサイクルショー開幕!注目のGE-N3miniや最新カスタム車両を展示。 “オフロードへの一歩”を提案するダートフリークブース
4月10〜12日、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)にて開催される中部地区最大級の二輪車イベント「名古屋モーターサイクルショー」に、今年もダートフリークブースを出展します。
「オフロードを始める一歩」をテーマに掲げる今年は、ヤマハ WR125Rとカワサキ KLX230 SHERPAの最新カスタム車両を展示。また、2025年に発売した電動原付車両「GE-N3」に加え、同マシンの派生モデル「GE-N3mini プロトタイプ」を参考出品します。さらに、ダートフリークのサポートライダーである、全日本モトクロス選手権IA1ライダー・大城魁之輔選手のYZ450F特別展示や、ダートフリーク直営店「ダートバイクプラス」による物販、屋内でのキッズ電動バイク教室など、例年以上に「見て、触れて、楽しめる」コンテンツを用意しています。
そんなダートフリークブースを存分に楽しむために、見どころを抑えた事前情報をまとめました。
情報提供元 [ [RIDE-HACK ]
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