【ぴの子のぶぉんぶぉんピノコラム】vol.35。大型二輪教習で苦戦した課題ベスト3を体験談で紹介。クランク・波状路・スラロームのリアルな難しさとは?

大型自動二輪免許で個人的に難しかった課題ベスト3

こんにちは、モトブロガーのぴの子です。突然ですが、この冬、大型二輪免許を取得しました。

大型自動二輪免許の教習は、普通自動二輪を取得している方にとっては“ステップアップ”の位置づけになります。とはいえ、排気量が上がり、車体も重くなり、求められる操作の精度も一段階上がります。

当初「普通二輪を持っているから大丈夫」と心のどこかで思っていましたが、実際に通ってみると、しっかりと壁にぶつかりました。

今回は、ぴの子が個人的に難しかった課題ベスト3をご紹介します。あくまで個人的ランキングですが、「分かる!」と思っていただける方もいらっしゃるのではないでしょうか。

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情報提供元 [ バイクの窓口 ]

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コメント一覧
  1. 匿名 より:

    個人的には試験車両がZXR750だった事かな。

  2. 匿名 より:

    広告が多すぎて、本文にたどり着くのが大変。

  3. 匿名 より:

    一番難しかったことはコースを覚えること。
    実際、試験中にコース分からなくなって危うく失格になるところでした。
    なんとか減点要素無いままコース復帰できたので良かった。

  4. 匿名 より:

    もう30年以上前ですね〜懐かしいですね。兵庫県 明石の試験場ですね。 クランク難しかったですよね~。

  5. RIDERMITRA より:

    難しい事はブレーキの感覚の違いでしたね。
    試走で前後のブレーキの感覚を掴むようにちょっと練習しました。
    あとは普段の走行とそんなに変わらない印象でした。、

  6. 匿名 より:

    一発試験のワイ。波状路はよく分からんままクリアして今もモヤモヤしてる(笑)

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