Webikeを運営する株式会社リバークレインは、ショッピングサイトだけでなく二輪関係の様々な活動を行っている。「JOBIKE」はその一つで、二輪業界で働きたい求職者と優秀な人材を求める企業をマッチングさせる業界専門求人サイト。その活動は業界紙にも取り上げられるなど、各方面に影響力を発揮している。

リバークレインだからできる求人サイト

「JOBIKE(ジョビック)」は、Webikeの運営で知られる株式会社リバークレインが手掛ける、二輪業界に特化したプロフェッショナルな求人サイト。Webikeの運営を通じて培われた業界内の強固なネットワークを強みに2014年にスタートし、バイクへの熱意を持つ求職者と、優秀な人材を求める企業を結びつける架け橋として業界の発展をサポートしている。

二輪車業界はオートバイの販売や整備士、部品開発、用品の企画・営業、カスタマイズなど、幅広い専門職種で構成されている。JOBIKEはこうした専門性の高い求人を豊富に取り扱っており、一般的な求人サイトでは見つけにくい、マニアックでニッチな求人情報にも出会うことができると好評を得ている。

そんな活動が認められ、今回は業界紙「二輪車新聞」でJOBIKEに関するインタビュー記事が掲載される運びとなった。取材にはリバークレインで国内事業の統括マネージャーを務める楠山泰生取締役、二輪車販売店を担当するモトコミュニケーション事業部の甲斐秀俊サブマネージャーが対応、12月19/26日合併号の誌面にて取り上げられた。また、同じ記事が二輪車新聞のWEBサイトにも掲載されている。

二輪業界で働きたいと考えている求職者にとって、職種や勤務地だけでなく「バイクが好き」という共通の価値観で企業を探せるJOBIKEは、より充実したキャリアを築く第一歩を踏み出しやすい環境が整っている。二輪業界での転職・就職を目指すならぜひチェックしてみて欲しい。

JOBIKEが取り上げられた二輪車新聞の紙面。半ページほどを割き、活動が詳細にレポートされている。

昭和34年(1959年)に創刊された二輪車新聞は、業界への寄与を使命とし、厳正、公平な所論と迅速、正確な報道をモットーに掲げる。唯一の二輪業界専門紙だ。

2014年にスタートしたJOBIKE。二輪業界の求人情報が満載されており、バイク関係の仕事を希望するなら、まずはここにアクセス!

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