【店舗支援サービスは使い倒せ!】共有在庫サービスを「ウェビックバイク選び」と連携 オークネットMC バイク選びから1クリックで「モトバザール」出品(PR)

循環型マーケットデザインを展開するオークネットの子会社、株式会社オークネット・モーターサイクル(オークネットMC)は、業者向け中古バイクオークションをはじめ、バイク販売店の経営・運営業務を総合的にサポートする各種サービスを提供している。「店舗支援サービスは使い倒せ!」の今回は、すでに本サイトの同コーナーでも6月に「バイクの窓口」の利用メリットの中で触れた、Webikeの「ウェビックバイク選び」との連携でのメリットと利便性について注目した。

オークネットMCが木曜に開催する会員制業者間の中古バイクオークションでは、同オークションで落札した車両を店頭在庫として販売するほかに、会員サービスとして提供する共有在庫「MOTO BAZAR」(モトバザール)への出品も自動的に可能で業者への販売ができ、販売先が大きく広がる。これによりモトバザールの在庫車両は、利用が広がり現在8000台を超えるほどに充実している。

一方で、モトバザールは会員店であれバ24時間365日、いつでも車両を仕入れるこができる。店頭に来店者の希望車両がなくても、モトバザールよりいつでも車両を探して、来店客に希望に沿った車両を提供できることから、積極的に活用する会員店も数百店におよび、年々利用が拡大している。

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オートバイ流通新聞

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情報提供元 [ オートバイ流通新聞 ]

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