インド工場の組み立てでスズキの高い技術力をアピール

スズキのインドにおける二輪車の生産販売子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL社)は、4月26日に新型「Hayabusa(ハヤブサ)」を発表した。日本から部品を輸出、SMIPL社の工場で組み立てを行い、5月よりインド国内で販売が開始される。

新型「Hayabusa」は、高い空力特性を持つ独特のデザインや優れた走行性能で世界中のユーザーから好評を得ているフラッグシップモデルの3代目。2月より欧州をはじめ、北米、日本など全世界で順次販売を開始しており、新型「Hayabusa」として初めて海外工場で組み立てを行う。

SMIPL社は2016年3月より、2代目「Hayabusa」をはじめとする大型二輪車の組み立てを行っており、新型「Hayabusa」の組み立てを通じて同社の高い技術力をアピールするとともに、インドにおけるスズキブランドの存在感を高める。

【ウェビック バイク選び】
【HAYABUSA】の新車・中古車を見る

情報提供元 [ スズキ ]

この記事にいいねする


コメントを残す

スズキ HAYABUSAの価格情報

スズキ HAYABUSA

スズキ HAYABUSA

新車 286

価格種別

中古車 86

本体

価格帯 177.3~274.2万円

226.69万円

諸費用

価格帯 6~8.81万円

6.21万円

本体価格

諸費用

本体

123.47万円

価格帯 50.4~192.57万円

諸費用

11.59万円

価格帯 6.8~12.42万円


乗り出し価格

価格帯 186.11~280.2万円

232.9万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

135.07万円

価格帯 57.2~205万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す