ZEROGRAVITY(ゼログラビティ)からZX-25R用スクリーンが登場した。様々な特長を持つ5種類の形状とカラーバリエーション3種類から選択可能だ。

【Webikeショッピング】
ZEROGRAVITY ZX-25R用スクリーン 商品ページ

【ウェビック バイク選び】
【ZX-25R】の新車・中古車を見る

ZEROGRAVITY ZX-25R用スクリーン

【SRタイプ】

ノーマルスクリーン形状をモチーフにバランスのとれたモデル。

【ダブルバブル】

ダブルバブル形状で、伏せた際に防風効果を発揮。
また整流効果にも優れ、スポーツ、レース走行向けの段付きスクリーン

【スポーツツーリング】

ノーマルスクリーンに比べスクリーン面積を増やし、走行風によるライダーの負担を軽減。
ゼログラビティの中では最も防風効果の高いツーリング向けタイプ。

【コルサ】

大きめのバブル形状が伏せた際に身体全体を覆い、整流効果を発揮。スーパースポーツ車両のルックスを保ちながらも防風効果を高める、サーキットからツーリングまで幅広く対応可能なタイプ。

【Marc1】

MOTOGPからアイデアを得て開発されたスクリーン。
体を伏せたときに、スクリーンとヘルメットが一体化出来るように、スクリーン上部の一部がカットされています。
サーキットなど高速域で走行する際に、ヘルメットと一体になるよう上部をカットした形状。

※コルサとMarc1はクリアとスモークのみ

→正規代理店ACTIVEのSNSに乗車視点の動画が公開されております

<ZEROGRAVITYについて>

●優れた光学性
ゼログラビティスクリーンは飛行機の操縦席のスクリーンと同じ「膨らまし成形」製法により造られています。
そのため、非常に光学性に優れ、変形のない視界を確保することができます。

●強さと柔軟性
最高のアクリルプラスチックを使用し、引き伸ばしによる製法過程を経たスクリーンは、強さと柔軟性をあわせ持ちます。
柔軟性はロードバイブレーションを吸収し、割れにも強い仕上がりです。

●最高の装着と仕上がり
ゼログラビティスクリーンは工場にて事前に穴あけされており、完全ボルトオン設計です。
マウンティングの穴とスクリーンの輪郭によりカウルとの正確な装着が可能となります。
一つ一つの製品に手作業による光沢仕上を施し、製品には2度の検査を行います。

【Webikeショッピング】
ZEROGRAVITY ZX-25R用スクリーン 商品ページ

【ウェビック バイク選び】
【ZX-25R】の新車・中古車を見る

情報提供元 [ ZERO GRAVITY ]

この記事にいいねする

コメントを残す

カワサキ ZX-25Rの価格情報

カワサキ ZX-25R

カワサキ ZX-25R

新車 159

価格種別

中古車 75

本体

価格帯 78.9~93.5万円

90.39万円

諸費用

価格帯 3.5~7.89万円

4.53万円

本体価格

諸費用

本体

84.64万円

価格帯 73.4~107.8万円

諸費用

5.63万円

価格帯 2.2~5.6万円


乗り出し価格

価格帯 82.4~101.39万円

94.92万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

90.28万円

価格帯 79~110万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す