トリックスターは、2019年型KATANA用となる「ラジエーターコアガード」を発売した。

【KATANA】の新車・中古車を見る

パフォーマンスを最大限まで引き出す為の新形状

水冷エンジンのパフォーマンスを常に最大限生かすためにはラジエターコアが重要なパーツの一つになります。

その中でもラジエターフィンは主要な役割を担っており、放熱性を向上させる為に極限まで表面積を確保しています。
その結果、外部からの物理的な衝撃に対して非常にデリケートな特性を持っています。

そこでトリックスターのラジエーターコアガードは「VHG」バリアントヘキサゴナルグリッド形状を使用。
それによりタイヤ等の飛散物から効率よく守り、それでいて開口率を確保できるよう、正六角形のハニカム構造とは異なる、追及された独自形状を採用しました。

トリックスターのロゴの位置もラジエータ冷却効率や、ラジエータへの飛散箇所を考え、性能を低下させない位置に設定しています。

製品情報

■表面仕上げ:ステンレスシルバー
■品番:VHG-306-SV
■JAN:4560417401624

■表面仕上げ:ブラックメッキ
■品番:VHG-306-BM
■JAN:4560417401631

【KATANA】の新車・中古車を見る

情報提供元 [ トリックスター ]

この記事にいいねする


コメントを残す

スズキ KATANAの価格情報

スズキ KATANA

スズキ KATANA

新車 125

価格種別

中古車 30

本体

価格帯 132~168.3万円

156.25万円

諸費用

価格帯 8.76~9.51万円

5.47万円

本体価格

諸費用

本体

126.94万円

価格帯 79.2~179.8万円

諸費用

6.45万円

価格帯 7.55~9.09万円


乗り出し価格

価格帯 140.76~177.81万円

161.73万円

新車を探す

乗り出し価格


乗り出し価格

133.39万円

価格帯 86.75~188.89万円

中古車を探す

!価格は全国平均値(税込)です。

新車・中古車を探す